誌面連動

エフェクターの基礎知識

エフェクトの種類~使い方までをレッスン

  • 最終回 モジュレーション・エフェクト3種

    最終回 モジュレーション・エフェクト3種

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年8月号連動】 これまで8回にわたって連載してきました本講座の最後を飾るエフェクトは、ずばり"モジュレーション系エフェクト"です。うねるような効果からちょっとした隠し味的なものまで"揺れ"や広がりを表現します! 本ページでは誌面で取り上げている音源を実際に聴くことができるので参考にしてみてください。

    渡辺正人 2011/07/14

  • 第7回 空間系エフェクトの雄=ディレイ

    第7回 空間系エフェクトの雄=ディレイ

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年7月号連動】 今月は前回のリバーブと同様に空間系エフェクトの代表とも言えるディレイです。このエフェクトは特にシンセやエレキギター・パートなど"ウワモノ"とは切っても切れない関係で、聴かせる効果から隠し味としてなど......使い方によっては楽曲の印象をガラリと変えてしまうのです。本ページでは誌面で取り上げている音源を実際に聴くことができるので参考にしてみてください。

    渡辺正人 2011/07/12

  • 第6回 空間系エフェクトの代表=リバーブ

    第6回 空間系エフェクトの代表=リバーブ

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年6月号連動】 前回までEQ、コンプ関係と進めてきた本講座。次はやっぱりこれでしょう!ということで、今回は空間系エフェクトの代名詞であるリバーブについてです。ひと言で言ってしまえば"残響の一種"ということになりますが、エフェクトとして使うと楽曲の雰囲気をガラリと変えるパワーを持っています。本ページでは誌面で取り上げている音源を実際に聴くことができるので参考にしてみてください。

    渡辺正人 2011/05/21

  • 第5回 楽曲の音圧を上げるマキシマイザー

    第5回 楽曲の音圧を上げるマキシマイザー

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年5月号連動】 今月は現代の"音圧レベル競争"のきっかけとなったエフェクト、マキシマイザーについてです。"なぜ音圧を上げるのか?"誤解を恐れずに言うなら"音量は小さいより大きい方が良い"そして"音圧=曲のアピール"ということにつながります。本ページでは誌面で取り上げている音源を実際に聴くことができるので参考にしてみてください。

    渡辺正人 2011/04/25

  • 第4回 ダイナミクス系の代表=コンプvol.2

    第4回 ダイナミクス系の代表=コンプvol.2

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年4月号連動】 前回に引き続きコンプです。できる限り簡単に説明しようと思うのですが、このネタは前回だけでは無理でした......。今月はコンプを使う上で避けて通れないGRメーターの見方を解説。本ページでは誌面で取り上げている音源を実際に聴くことができるので参考にしてみてください。

    渡辺正人 2011/03/14

  • 第3回 ダイナミクス系の代表=コンプ

    第3回 ダイナミクス系の代表=コンプ

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年3月号連動】 今月登場するのは、前回のEQ同様に代表的な補正系エフェクターであるコンプ/リミッター。そもそも補正系(ダイナミクス系とも呼ばれます)とは何かというと、入力された楽器などの音量を抑えたり上げたりと、音量調整に関することが主な仕事ですが、音色作りにも使えるマルチなやつなんです。本ページでは誌面で取り上げている音源を実際に聴くことができるので参考にしてみてください。さらにAVID Pro Toolsユーザーにはうれしいセッション・ファイルも本ページからダウンロードできます。

    渡辺正人 2011/02/16

  • 第2回 エフェクトの基本中の基本=EQ

    第2回 エフェクトの基本中の基本=EQ

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年2月号連動】 初回(本誌2011年1月号)はそもそもエフェクトって?といったこれから実践するための準備運動的な話をしました。今回のテーマは奥深いエフェクト"EQ"。本誌での解説と共に音の変化も確認してみてください。さらにAVID Pro Toolsユーザーにはうれしいセッション・ファイルも本ページからダウンロードできます。

    渡辺正人 2011/01/07

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