最新リズム・マシンの“4強”をRIOW ARAIがたたき比べ!

マガジン連動 by Sound & Recording Magazine編集部 2014年6月13日

jkt

こだわりの音源、独得のステップ・シーケンス、パッドやノブを使ったフィジカルな操作感……ハードウェア・リズム・マシンの持つ“楽器”としてのたたずまいは、いつの時代もビート・メイカーを魅了してきました。サンレコ7月号の特集では、日本が誇るビート・マエストロ=RIOW ARAIが最新のリズム・マシン4機種を操ってオリジナル・ビートを制作。ここではその音源と、気鋭の映像作家DBKN監修による、ARAIが別バージョンの音源を演奏する模様を収めたスペシャル・ムービーを掲載します!

 

RIOW ARAI × ELEKTRON Analog Rytm

 

RIOW ARAI × ROLAND TR-8

 

RIOW ARAI × MFB Tanzbär

 

RIOW ARAI × BKE Beat Thang

 

RIOW ARAI
【Profile】1969年生まれ、東京都出身。トラック・メイカー/プロデューサー。ブレイクビーツ/エレクトロ/テクノ/ヒップホップ/エレクトロニカ作品を国内外のレーベルよりリリース。コンピレーションへの楽曲提供やリミックスを多数手掛けるほか、『SonarSound Tokyo』『Low End Theory Japan』『DOMMUNE』などにライブやDJで出演。 www.riowarai.com

TUNECORE JAPAN