誌面連動

  • Chester Beattyが使う Studio One 第5回

    Chester Beattyが使う Studio One 第5回

    第5回 実機エフェクトの音響特性をデータ化し サウンドに質感を与える音作り 加納エミリのアルバム・ミックスも佳境となりました。この連載で紹介しましたテクニックをたっぷり使っております。11月20日発売、ぜひチェックしてく ……

    Chester Beatty 2019/11/05

  • Chester Beattyが使う Studio One 第4回

    Chester Beattyが使う Studio One 第4回

    第4回 オーディオ・エディット機能を 楽曲制作で有効活用する方法 筆者が理事を務める日本レコーディングエンジニア協会(JAREC)のWebサイトが新しくなりました! 吉田保さんや森元浩二.さん、山口照雄さんらJAREC会 ……

    Chester Beatty 2019/10/28

  • 佐藤純之介が使う「Pro Tools」第1回

    佐藤純之介が使う「Pro Tools」第1回

    ハードウェア・シンセを Pro Toolsでの制作に取り入れる  音楽プロデューサーの佐藤純之介と申します。高校生時代から読んでいるサンレコのこのコーナー(当時は「0-1 AVENUE」という名前でしたね)に寄稿できるこ ……

    佐藤純之介 2019/10/25

  • 【連動音源】CD/ストリーミング配信に両対応 万能マスタリング術

    【連動音源】CD/ストリーミング配信に両対応 万能マスタリング術

    サウンド&レコーディング・マガジン2019年12月号の特別企画 “CD/ストリーミング配信に両対応 万能マスタリング術”。本企画では国内外においてダブプレート・カッティング/マスタリング・エンジニアとして活躍するTamotsu Suwanai氏に登場していただき、ラップトップのみで完結するマスタリング・テクニックを誌面連動でお届けします。連動音源を以下のURLにアップしましたので、誌面と併せてお楽しみください。

    Tamotsu Suwanai 2019/10/24

  • 独自技術“ATL”搭載の高精度モニター・スピーカー PMC IB1S-AIII/QB1-A

    独自技術“ATL”搭載の高精度モニター・スピーカー PMC IB1S-AIII/QB1-A

    1991年イギリスBBCのエンジニア、ピーター・トーマス氏によって設立された高級スピーカー・ブランドPMC。同社の特許技術“ATL”を搭載したスピーカーは、現在世界中の著名プロフェッショナル・スタジオで導入され、あらゆるサウンド・エンジニアのリファレンス・モニターとなっている。今回は、そんなPMCから登場したミッドフィールド・モニターIB1S-AIIIとラージ・スタジオ・モニターQB1-Aの特徴を、プロデューサー/エンジニアのインプレッションとともに明らかにしていこう。

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:Chika Suzuki 2019/10/24

  • 【連動音源】現行9モデルを徹底チェック 至高の“1073系プリ+EQ”

    【連動音源】現行9モデルを徹底チェック 至高の“1073系プリ+EQ”

    サウンド&レコーディング・マガジン2019年12月号の特集、現行9モデルを徹底チェック 至高の"1073系プリ+EQ"。その中で登場する9機種の連動音源をこちらにアップしました。

    サンレコ編集部 2019/10/24

  • 音職人の「道具」〜照内紀雄氏のAMPHION One15

    音職人の「道具」〜照内紀雄氏のAMPHION One15

    一流のプロフェッショナルを訪れ、制作テクニックはもちろん、仕事に欠かせない愛用ツールを紹介してもらう本コーナー。今回登場していただくのは、レコーディング/ミキシング・エンジニアの照内紀雄氏。ももいろクローバーZ、私立恵比寿中学、amazarashi、POLYSICS、ichika、GReeeeN、ぼくのりりっくのぼうよみなど、幅広いアーティストを手掛けてきた気鋭で、“サウナのプロ”(サウニスト)としてテレビ出演や執筆もこなしている。共同管理するSTUDIO LIGHTS E-NEを訪問し、インタビューを試みた。

    Photo:Hiroki Obara 2019/10/24

  • 【音響設備ファイル Vol.52】Hi-NODE

    【音響設備ファイル Vol.52】Hi-NODE

    この8月、東京・日の出ふ頭にオープンしたHi-NODE(ハイノード)。“海辺と暮らしの新しい関係を築く新施設”というコンセプトの下、飲食店を併設した船客待合所だ。地域の憩いの場としても開放されており、727㎡の広場も設けられている。この広場を中心に、サウンド面での演出やシステム・デザインについて関係者に聞いた。

    Text:iori matsumoto Photo:Hiroki Obara 2019/10/01

  • 岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)が使う「Pro Tools」第2回

    岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)が使う「Pro Tools」第2回

    Pro Toolsでライブ・オペレート 〜ライブ現場におけるさまざまなノウハウ  SYNC LIVE JAPANの岩佐俊秀です。前回からライブ・マニピュレートにおけるAVID Pro Toolsの使い方と取り組みを書いて ……

    岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN) 2019/09/25

  • 【Studio One連載】誌面連動インパルス・レスポンス無償配布!

    【Studio One連載】誌面連動インパルス・レスポンス無償配布!

    サンレコ11月号の「Chester Beattyが使うStudio One」では、ハードウェア・サンプラーやプロセッサーの音響特性をデジタル・データ=インパルス・レスポンスにして運用する方法を解説しています。PRESONUS Studio One Professionalユーザー向けに、標準搭載のコンボリューション・リバーブOpen Airなどで使用できるE-MU SP1200(ビンテージ・サンプラー)のインパルス・レスポンスを無償でダウンロードできるようにしましたので、ぜひ制作に取り入れてみてください。

    Chester Beatty 2019/09/24

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