誌面連動

  • 【音響設備ファイル Vol.52】Hi-NODE

    【音響設備ファイル Vol.52】Hi-NODE

    この8月、東京・日の出ふ頭にオープンしたHi-NODE(ハイノード)。“海辺と暮らしの新しい関係を築く新施設”というコンセプトの下、飲食店を併設した船客待合所だ。地域の憩いの場としても開放されており、727㎡の広場も設けられている。この広場を中心に、サウンド面での演出やシステム・デザインについて関係者に聞いた。

    Text:iori matsumoto Photo:Hiroki Obara 2019/10/01

  • 岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)が使う「Pro Tools」第2回

    岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)が使う「Pro Tools」第2回

    Pro Toolsでライブ・オペレート 〜ライブ現場におけるさまざまなノウハウ  SYNC LIVE JAPANの岩佐俊秀です。前回からライブ・マニピュレートにおけるAVID Pro Toolsの使い方と取り組みを書いて ……

    岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN) 2019/09/25

  • 【Studio One連載】誌面連動インパルス・レスポンス無償配布!

    【Studio One連載】誌面連動インパルス・レスポンス無償配布!

    サンレコ11月号の「Chester Beattyが使うStudio One」では、ハードウェア・サンプラーやプロセッサーの音響特性をデジタル・データ=インパルス・レスポンスにして運用する方法を解説しています。PRESONUS Studio One Professionalユーザー向けに、標準搭載のコンボリューション・リバーブOpen Airなどで使用できるE-MU SP1200(ビンテージ・サンプラー)のインパルス・レスポンスを無償でダウンロードできるようにしましたので、ぜひ制作に取り入れてみてください。

    Chester Beatty 2019/09/24

  • Device 35 ランダム性と周期性を持ち合わせるルーパー

    Device 35 ランダム性と周期性を持ち合わせるルーパー

    基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナルが作成したクールなパッチを紹介。パッチのサウンドを試聴できるほかファイルをWebよりダウンロードして、新しい音楽の制作に役立ててください

    onigiri 2019/09/24

  • 【音響設備ファイル Vol.51】ブレックスアリーナ宇都宮

    【音響設備ファイル Vol.51】ブレックスアリーナ宇都宮

    プロバスケットボールリーグB.LEAGUEで活躍するチーム、宇都宮ブレックス。拠点とする“ブレックスアリーナ宇都宮”の天井には、2018-19シーズンからラインアレイ・スピーカーのJBL PROFESSIONAL VRX900 Seriesがフライングされることになった。バスケットと音響設備強化の接点をチーム関係者へ取材していこう。

    Text:iori matsumoto Photo:Takashi Yashima(except notified) 2019/09/02

  • 【音響設備ファイル Vol.49】名古屋市公会堂

    【音響設備ファイル Vol.49】名古屋市公会堂

    2017年から改修工事を行い、今年の3月にリニューアル・オープンを果たした名古屋市公会堂。その改修工事の一環として、音響設備の大幅なアップデートがなされたことも見逃せない。今回は、1,552席のキャパシティを備える“大ホール”(写真)を訪問し、伝統ある建物の中に構築された先進的なサウンド・システムに迫った。

    Text:Tsuji. Taichi Photo:Noriaki Yasuda(except*) 2019/08/26

  • 岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)が使う「Pro Tools」第1回

    岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN)が使う「Pro Tools」第1回

    Pro Toolsでライブ・オペレート 〜オケの仕込みのノウハウ  初めまして、SYNC LIVE JAPANの岩佐俊秀と申します。AVID Pro Toolsについて執筆の機会をいただき、とても光栄です。弊社は、ライブ ……

    岩佐俊秀(SYNC LIVE JAPAN) 2019/08/26

  • 【連動音源】ボーカルを生かすサイド・チェイン活用術

    サウンド&レコーディング・マガジン2019年10月号の特別企画 ボーカルを生かすサイド・チェイン活用術。本企画では世界基準のダンス・ミュージックを奏でるAmPmや、国内屈指の若手ラッパーTaeyoung Boyなどを手掛ける音楽プロデューサー/ミックス・エンジニアのAtsushi Asada氏に登場していただき、ボーカルに特化したサイド・チェインを活用術を誌面連動でお届けします。連動音源をアップしましたので、誌面と併せてお楽しみください。

    Atsushi Asada 2019/08/24

  • Chester Beattyが使う Studio One 第3回

    Chester Beattyが使う Studio One 第3回

    第3回 スピードが求められる広告音楽制作に S1を活用している理由 Chester Beattyです。先月より日本レコーディングエンジニア協会(JAREC)の理事となりました。JARECではエンジニアの技術向上、著作隣接 ……

    Chester Beatty 2019/08/23

  • Chester Beattyが使う Studio One 第2回

    Chester Beattyが使う Studio One 第2回

    第2回 Impact XTとクオンタイズ機能で “ゲットー・ハウス”のグルーブを作る Chester Beattyです。今回はニーナ・クラヴィッツも敬愛する“ゲットー・ハウス”をPRESONUS Studio One(以 ……

    Chester Beatty 2019/07/26

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