ラーソン・ブラザーズ復刻モデル&間伐材のエコ楽器~ロッコーマン/シーガル弦楽器工房/フジゲン/ホスコ/ディバイザー

サウンドメッセ・イン・大阪 2010 by 編集部 2010年10月28日

ロッコーマン/シーガル弦楽器工房/フジゲン/ホスコ/ディバイザーのブースの模様をご紹介。メッセのために作られたモデルや個性的なボディ・シェイプのウクレレも!

ロッコーマン

ASTURIASのソロ向けウクレレSolo Ukuleleシリーズ。ソプラノやコンサートというサイズにとらわれないカッタウェイ・ボディが特徴だ。

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ASTURIASグランド・ソロSR”forte”は,ジャーマン・スプルース/極上インディアン・ローズウッドのメッセ用限定モデルだ。

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シーガル弦楽器工房

メッセのために作られたM.Shiozaki(塩崎雅亮氏)ブランドのF-5。000と0000サイズの中間というオリジナル・シェイプだ。

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フジゲン

フジゲン・ブランドによるフラットトップのプロトタイプD-FM/30S。青に着色されたフレイム・メイプル・サイド&バックが強烈!

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PupukeaからはハイG/ローG兼用の5弦コンサート・ウクレレUF-C/STD5が展示。

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ホスコ

ホスコ・ブースには復刻したラーソン・ブラザーズのラインナップがズラリ。

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国産間伐杉集積材を使用したエコ楽器,MINMIN-ECOとMINMIN-ECO-UKE。環境にも優しい!

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ディバイザー

ヘッドウェイからはSize2の小ぶりなH2-BWと,カッタウェイのニューヨーカーHNC-501 PROTOをフィーチャー。

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ヘッドウェイ・ブランドのウクレレHUC-300SM(マホ)とSR(ローズ)が登場。個性的なボディ・シェイプが特徴的だ。

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TUNECORE JAPAN