小林幸司

MI Japan 3誌連動・動画クリニック by 編集部 2010/01/20

中学生の頃音楽を聴くうちにドラムに興味を持ち始め、17歳の時にドラムを習い始める。2006年4月に、音楽学校MI JAPAN札幌校のPIT科に入学し、3年間さまざまなジャンルの音楽やドラムの技術、知識を習得する。在学中、Paul Jackson等のプロミュージシャンとセミナーイベントにてセッションを多数重ね、ドラマーとしての経験を積む。卒業後2009年に、MI JAPAN札幌校でTA(アシスタント・ティーチャー)として、アンサンブル授業などで演奏をメインに、講師のサポートをする仕事に就き、働きはじめる。同年11月に、パシフィコ横浜で行われた一大イベント『2009楽器フェア』で、MI JAPAN全校のTA(アシスタント・ティーチャー)代表としてESPの特設ブースでライブプレイを披露。2009・2010年、2年にわたってサポートドラムとしてSAPPORO CITY JAZZに参加。現在は、MI JAPAN札幌校のミュージックスクールでドラム講師、また自身が所属するロックバンドで毎月ライブを行なったり、そのほかにも積極的に多数のバンドのサポートドラムをしながら、北海道札幌市内のライブハウスやイベント会場を拠点に日々活動中。

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