誌面連動

  • チケット申し込み受付開始!原田郁子+高木正勝出演 Sound & Recording Magazine presents Premium Studio Live Vol.2

    チケット申し込み受付開始!原田郁子+高木正勝出演 Sound & Recording Magazine presents Premium Studio Live Vol.2

    「ミュージシャン同士の共演機会を創出したい」「ライブという一回性が生み出す音楽の可能性を追求したい」「それを高音質でレコーディング&配信してみたい」というテーマのもと、サウンド&レコーディング・マガジン編集部が企画・制作しているPremium Studio Live。8月に行われた「大友良英+高田漣」に続く第2弾として10月31日(日)に「原田郁子+高木正勝」のライブが東京・サウンドインスタジオにおいて開催されます。レコーディング・スタジオという限りのあるスペースでの開催となりますので、定員は50名のみとさせていただきます。

    編集部 2010/09/27

  • Premium Studio Live Vol.2 出演者が原田郁子+高木正勝に決定!

    Premium Studio Live Vol.2 出演者が原田郁子+高木正勝に決定!

    8月27日(金)に、大友良英+高田漣により第1回が行われたPremium Studio Live。その第2回の出演者が、このほど決定となった。

    編集部 2010/09/15

  • 第1回 ピアノロールへの打ち込みで 複雑なドラム・トラックを簡単に作ろう!

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2010年10月号連動】 サウンド・クリエイターが自身のDAWの使い方を連載で明かす本コーナー。2010年10月号より、CAKEWALK Sonar 8.5でのトラック・メイキングを明かしてくれているUNCHAINのギター/ボーカル谷川正憲が、誌面で紹介した手法を基に作成したトラックをここに毎月アップする。トラックには毎月楽器が重ねられ、最終的には1つの楽曲として完成予定。本誌を読みながら音を参照してもらえればミュージシャンがDAWで曲を作る工程が分かりやすいだろう。

    編集部 2010/09/15

  • いきなり難関!マイブラ研究【1】

    いきなり難関!マイブラ研究【1】

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年10月号連動】 先月から始まったシューゲイザー・サウンド入門、最初に取り上げるアーティストは、マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン(MBV)! シューゲを志すものは避けて通れない大きな壁でありますが、NARASAKI氏がMBVのエッセンスを抽出しながらサウンド・デモを作ってくれました。 ということで、デモにしておくには勿体ないくらいのMBV風シューゲ・サウンド、本誌を片手に試聴してみてください。プカピュー!

    NARASAKI 2010/09/14

  • Device 03 リアルタイム性に優れた連打デバイスStutter by NAGIE

    Device 03 リアルタイム性に優れた連打デバイスStutter by NAGIE

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年10月号連動】 NAGIEが愛用するMax for Liveデバイス「Stutter」は、リズム・ループなどをリアルタイムに連打できます。本記事で「Stutter」のファイルをダウンロードして、音楽制作/オリジナル・デバイス作成の参考にしましょう。

    サンレコ編集部 2010/09/14

  • トータルでのトラック制作①

    トータルでのトラック制作①

    DAWでのトラック制作にはさまざまな方法がありますが、オーディオをカット&ペーストして見た目通りに組み合わせていく波形編集は、初心者にも分かりやすい手法。しかし、シンプルだけに奥深い世界でもあります。そんな波形編集によるトラック制作のノウハウを紹介していくサウンド&レコーディング・マガジンの連載「波形編集でトラックを作ろう!」。 ここでは本誌で紹介された制作手順を耳で確認できます。ファイルを再生しながら読み進めれば、波形編集への理解度を深める助けとなるでしょう。

    飛澤正人 2010/09/14

  • 【エレクトロ編】Vol.2 頭拍ノリと大胆なエフェクトがエレクトロのコツ

    【エレクトロ編】Vol.2 頭拍ノリと大胆なエフェクトがエレクトロのコツ

    サウンド&レコーディング・マガジンに連載中のセミナー「作曲に悩む人のためのプログラミング講座」のエレクトロ編Vol.2に連動した各種データを用意しています。前回からエレクトロ編がスタートしまして、初回は独特の"地面に押し付けるようなノリ"をお届けしました!  今回はド派手なシンセ・サウンドに負けないエレクトロ・ビートのさらなるキモを学びます。MP3やWAV、SMF、Pro Toolsのセッション・データなどを用意していますので、誌面を見ながら確認してみてください。

    Watusi(COLDFEET) 2010/09/13

  • 何も知らなくても大丈夫!ジャンル別 ビートメイキングの方法

    何も知らなくても大丈夫!ジャンル別 ビートメイキングの方法

    サウンド&レコーディング・マガジン 2010年10月号で実施した"ビート・メイキング特集"に連動した音源が試聴できます。ハウス、エレクトロ/テクノ、ヒップホップ、ドラムンベース、ダブステップと、5つのジャンルごとにプロの先生たちが打ち込んでくれたビートを誌面を見ながらチェックしてみてください。

    編集部 2010/09/13

  • Premium Studio Live Vol.1 大友良英+高田漣 @一口坂スタジオ

    Premium Studio Live Vol.1 大友良英+高田漣 @一口坂スタジオ

    "ミュージシャン同士の架け橋""スタジオ・ライブ""DSD録音による高音質配信"をテーマにSound&Recording Magazine編集部が主宰するイベント=Premium Studio Live。その記念すべきVol.1が、去る8月27日に東京・一口坂スタジオ Studio 1で行われた。初回を飾ったミュージシャンは、ギターやターンテーブルを用いて独自の音響を追求する音楽家・大友良英と、YMOやpupaなどでペダル・スチール/ギターを操るマルチプレイヤー高田漣の2人。ライブ/録音/ミックスとさまざまな要素が複雑に絡み合う本イベント、一体どのようなシステムで行われたのか、そして作業はどのように進められたのかをレポートしていくことにしよう。

    編集部 2010/09/13

  • 清水靖晃+渋谷慶一郎のライブ音源を高音質配信!

    清水靖晃+渋谷慶一郎のライブ音源を高音質配信!

    サウンド&レコーディング・マガジンでは、このたび音楽配信サイトOTOTOYと組んで、DSDおよび24ビット/48kHzの高音質ファイルでの音楽配信をスタートする。その第一弾となるのが、清水靖晃+渋谷慶一郎の2人によるライブ音源『FELT』。これは2010年3月1日に、東京芸術劇場中ホールにて行われた”東京芸術見本市インターナショナル・ショーケース”の模様を収めたものであり、バッハをキーワードにしつつも多様な音楽世界が展開されたライブとして大評判となったものだ。早速、両名にライブを振り返ってもらいつつ、高音質音源の制作に関しての意見を交わしていただいた。

    サンレコ編集部 2010/08/12

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