誌面連動

  • Device 05 現場で”使える”DJプレイ用デバイス×2 by ジェフ・ミリガン

    Device 05 現場で”使える”DJプレイ用デバイス×2 by ジェフ・ミリガン

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年12月号連動】 ベルリンを拠点に活躍するジェフ・ミリガンが愛用するMax for Liveデバイス「Pitch Drop」「Already Played?」は、Liveを使ったDJプレイ時に役立つ、"かゆいところに手が届く"デバイス。本記事で「Pitch Drop」「Already Played?」のファイルをダウンロードして、音楽制作/オリジナル・デバイス作成の参考にしましょう。

    サンレコ編集部 2010/11/15

  • トータルでのトラック制作③

    トータルでのトラック制作③

    DAWでのトラック制作にはさまざまな方法がありますが、オーディオをカット&ペーストして見た目通りに組み合わせていく波形編集は、初心者にも分かりやすい手法。しかし、シンプルだけに奥深い世界でもあります。そんな波形編集によるトラック制作のノウハウを紹介していくサウンド&レコーディング・マガジンの連載「波形編集でトラックを作ろう!」。 ここでは本誌で紹介された制作手順を耳で確認できます。ファイルを再生しながら読み進めれば、波形編集への理解度を深める助けとなるでしょう。

    飛澤正人 2010/11/15

  • Premium Studio Live Vol.2 原田郁子+高木正勝

    Premium Studio Live Vol.2 原田郁子+高木正勝

    レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、DSDで収録した音源をDSDファイルのまま配信するという本誌主催のPremium Studio Live。待望のVol.2は去る10月31日、クラムボンの原田郁子と、映像作家としても活躍する高木正勝の組み合わせで行われた。定員50人に対し、約7倍もの応募をいただいたほど注目を集めた今回のライブ。初共演となる二人が、どんな化学反応を起こすのか? 2台のグランド・ピアノを用いたぜいたくな一夜の模様を、演奏前後の様子と併せてお送りしていくことにしよう。

    サンレコ編集部 2010/11/15

  • LUSH研究〜浮遊感がポイントっ!

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年12月号連動】 シューゲイザー界の良心、NARASAKI隊長に無理矢理書いてもらっている本連載! 前回までシューゲの超難関=マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン研究をしてきましたが、晴れて今回はミキちゃん&エマちゃんのLUSHをピック・アーップ! 4ADレーベルならではの浮遊感があってエキゾチックな面もあるサウンドを隊長が研究してくれています。 その詳細はサンレコ12月号にて! ギターのTAB譜も満載で、LUSHが得意とするあの響きの作り方が何となく分かってもらえるはずです。 そんなLUSH「っぽさ」をフィーチャーしたトラックを隊長に作っていただきました★ この世界観にどっぷり使ってみてください。 プカピュー!

    NARASAKI 2010/11/14

  • 【エレクトロ編】Vol.4 エレクトロ風味なベース・ラインの作り方

    【エレクトロ編】Vol.4 エレクトロ風味なベース・ラインの作り方

    サウンド&レコーディング・マガジンに連載中のセミナー「作曲に悩む人のためのプログラミング講座」のエレクトロ編Vol.4に連動した各種データを用意しています。前回はソフト・シンセのプリセットを使ったエレクトロのビートに加えベース作りについて学びました。プリセットと内蔵エフェクトだけでも組み合わせ次第で続々と面白いサウンドが生まれましたよね。今回もエレクトロ・サウンドの要である新たなベース・ラインの作り方を伝授していきます。MP3やWAV、SMF、Pro Toolsのセッション・データなどを用意していますので、誌面を見ながら確認してみてください。

    Watusi(COLDFEET) 2010/11/13

  • Device 04 シンプルで多機能なステップ・シーケンサー by アダム・マーシャル

    Device 04 シンプルで多機能なステップ・シーケンサー by アダム・マーシャル

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年11月号連動】 ベルリンを拠点に活躍するアダム・マーシャルが愛用するMax for Liveデバイス「ML-185 Stage Controlled Sequencer」は、シンプルながらパターンのランダマイズなど、ツボを押さえた設計のステップ・シーケンサー。本記事で「ML-185」のファイルをダウンロードして、音楽制作/オリジナル・デバイス作成の参考にしましょう。

    サンレコ編集部 2010/10/15

  • トータルでのトラック制作②

    トータルでのトラック制作②

    DAWでのトラック制作にはさまざまな方法がありますが、オーディオをカット&ペーストして見た目通りに組み合わせていく波形編集は、初心者にも分かりやすい手法。しかし、シンプルだけに奥深い世界でもあります。そんな波形編集によるトラック制作のノウハウを紹介していくサウンド&レコーディング・マガジンの連載「波形編集でトラックを作ろう!」。 ここでは本誌で紹介された制作手順を耳で確認できます。ファイルを再生しながら読み進めれば、波形編集への理解度を深める助けとなるでしょう。

    飛澤正人 2010/10/15

  • やっぱり難関!マイブラ研究【2】

    やっぱり難関!マイブラ研究【2】

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年11月号連動】 我らがNARASAKI隊長執筆のもと、世界中のシューゲイザー・ファンが固唾をのんで見守る本連載。今回はマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン(MBV)の後編です。 前回は打ち込みドラムをベースに、アーム・ギター、ベース、オルガンといった各パートを配置してベーシック(?)を作りました。 そして今回は、さらにギターをどんどんオーバーダブしていこうということで、MBVサウンドに欠かせない伝家の宝刀=YAMAHA SPX900のリバース・ゲート技も炸裂っ!!! サンレコ11月号を片手に音を聴けば、「なるほど、これで俺もケヴィン・シールズになっちゃうぞ!」と勇気がわいてくるはずです。 それでは、以下のストリーミング・プレーヤーでMBV風シューゲ・サウンドをお楽しみください。プカピュー!

    NARASAKI 2010/10/14

  • 第2回 ベース・トラックも打ち込みでできるんです! 

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2010年10月号連動】 サウンド・クリエイターが自身のDAWの使い方を連載で明かす本コーナー。2010年10月号より、CAKEWALK Sonar 8.5でのトラック・メイキングを明かしてくれているUNCHAINのギター/ボーカル谷川正憲が、誌面で紹介した手法を基に作成したトラックをここに毎月アップする。トラックには毎月楽器が重ねられ、最終的には1つの楽曲として完成予定。本誌を読みながら音を参照してもらえればミュージシャンがDAWで曲を作る工程が分かりやすいだろう。

    編集部 2010/10/14

  • ソフト・シンセを使ったベース作り

    ソフト・シンセを使ったベース作り

    サウンド&レコーディング・マガジンに連載中のセミナー「作曲に悩む人のためのプログラミング講座」のエレクトロ編Vol.3に連動した各種データを用意しています。いよいよ今回からはビート作りに加えエレクトロのキモとも言えるベース作りもスタートしました。その作り方もソフト・シンセの豊富なプリセットを組み合わせた方法を紹介していきます。MP3やWAV、SMF、Pro Toolsのセッション・データなどを用意していますので、誌面を見ながら確認してみてください。また今回はCAMEL AUDIOのCamel Crusherというプラグイン・エフェクトとNATIVE INTRUMENSのMassiveというソフト・シンセを使用していますが、お持ちでない方は、 Camel Crusher(http://www.camelaudio.com/)はフリーでダウンロード可能です(ProToolsで使用する場合はVST Wrapperが別途必要)。Massiveはデモ版(http://www.dirigent.jp/products/ni/demo/download.html)をダウンロードすればセッション・ファイルのPlug-In Settings内のMassiveフォルダにあるWatusi氏がチョイスしエディットしたプリセットに。Massiveフォルダの内容は、Electro1.ksd/図2、Electro2.ksd/図3、Electro3.ksd/図4、Electro4.ksd/図5となります。使い方はメイン画面にある"Massive"のロゴ右のFileメニューからOpen Soundを選択し、Massiveフォルダ内から任意の"Electro~"をクリック後、開く(Macの場合)を選択すればOKです。

    Watusi(COLDFEET) 2010/10/13

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