誌面連動

  • アストロブライト研究〜とにかく重ねろ!

    アストロブライト研究〜とにかく重ねろ!

    【サウンド&レコーディング・マガジン2011年2月号連動】
 並々ならぬシューゲイザー愛(+メタル愛)を持つNARASAKI氏による本連載ですが、何と今月で最終回......! 涙なくしては読むことのできない最終回を誌面でじっくりとご堪能いただきつつ、ここでは最後のアーティスト研究=アストロブライト風サウンドを聴いていただきましょう。 もちろん制作はNARASAKI氏。アストロブライトのスコットとは友人ということもあり、いつも以上に気合いの入った10トラックとなっております! 今まで本連載を読んでくださった皆さんは、もう立派なシューゲイザーです! 良いトラックを作って世界を驚かせましょう! それでは、プカピュー!

    NARASAKI 2011/01/14

  • エフェクト技を駆使したベースのフレーズ作り

    エフェクト技を駆使したベースのフレーズ作り

    サウンド&レコーディング・マガジンに連載中のセミナー「作曲に悩む人のためのプログラミング講座」のエレクトロ編Vol.5に連動した各種データを用意しています。前回はオーディオ・データを切り刻んで、移動したりコピペしたりと自由にフレーズを作ってみました。その際ポイントだったのは、裏拍にあったデータを表拍に持ってくる=定番の変更ポイント。なんて解説をしてきました。今回でエレクトロのベース・フレーズ作りは終了。最後はまさに"らしさ"が伝わるエフェクト技を伝授していきたいと思います。MP3やWAV、SMF、Pro Toolsのセッション・データなどを用意していますので、誌面を見ながら確認してみてください。

    Watusi(COLDFEET) 2011/01/13

  • 第2回 エフェクトの基本中の基本=EQ

    第2回 エフェクトの基本中の基本=EQ

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年2月号連動】 初回(本誌2011年1月号)はそもそもエフェクトって?といったこれから実践するための準備運動的な話をしました。今回のテーマは奥深いエフェクト"EQ"。本誌での解説と共に音の変化も確認してみてください。さらにAVID Pro Toolsユーザーにはうれしいセッション・ファイルも本ページからダウンロードできます。

    渡辺正人 2011/01/07

  • 第1回 ヒップホップ・ビートはどのようにして生まれた?

    第1回 ヒップホップ・ビートはどのようにして生まれた?

    【サウンド&レコーディング・マガジン2011年1月号連動】 初心者に向けて波形編集によるヒップホップのビート・メイクについてレクチャーしていく「ヒップホップ ビート・メイク道場」。本記事では、サンレコ本誌に連動した音源を試聴できます。本誌とあわせてお楽しみください。

    SUI 2010/12/15

  • Device 06 Launchpad用ステップ・シーケンサーSTEP SEQ by 山中剛

    Device 06 Launchpad用ステップ・シーケンサーSTEP SEQ by 山中剛

    【サウンド&レコーディング・マガジン2011年1月号連動】 今回紹介する「STEP SEQ」は、NOVATION Launchpadをステップ・シーケンサーに変えてしまうMax for Liveデバイス。リズムはもとより、メロディックな表現までこなしてしまうその機能について、コンポーザー/プログラマーの山中剛氏に紹介いただいています。本記事で「STEP SEQ」のファイルをダウンロードして、音楽制作/オリジナル・デバイス作成の参考にしましょう。

    サンレコ編集部 2010/12/15

  • vol.1 MIDI打ち込みを始める前に知るべきこと

    vol.1 MIDI打ち込みを始める前に知るべきこと

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年1月号連動】 打ち込みによるトラック・メイキングを始めたいと思っている初心者に焦点を当て、1月号よりスタートした本誌連載「最初から始めるMIDIプログラミング サンレコ打ち込み手帖」。第1回はイントロダクションとして、「MIDI打ち込みを始める前に知るべきこと」。打ち込みの概念や、本誌連載がより分かりやすくなるフリー・ソフトの紹介などを展開しています。初回は、ライターの木本氏が読者のために生成してくれたパッチをダウンロード可能。詳細は以下です!

    木本ヤスオ 2010/12/14

  • スロウダイヴ研究~俺たち耽美派!

    【サウンド&レコーディング・マガジン2011年1月号連動】
 シューゲイザーの酸いも甘いも知り尽くした漢(おとこ)=NARASAKI隊長が、有名どころのシューゲ・バンドのエッセンスを抽出して教えてくれる本連載。 今回は、とうとうスロウダイヴの登場です。割とビートに力を入れていたマイブラとは対極的に、彼らは時間をかけて大きな「うねり」を作り出すことに腐心していたようです。 そんなスロウダイヴを模したデモを隊長が作ってくれました。 ギターからベースやドラムが重なり、全体のアンサンブルとしてスロウダイヴ(風)サウンドが完成していくまでを、本誌を片手にお楽しみください。 これにレイチェルのボーカルがのったら最高っす! レイチェルと言えば、チャプターハウスの「Pearl」で聴かせてくれたコーラスも絶品ですね。 それでは、プカピュー!

    NARASAKI 2010/12/14

  • エレクトロらしい乱暴者感たっぷりのベース・フレーズ

    エレクトロらしい乱暴者感たっぷりのベース・フレーズ

    サウンド&レコーディング・マガジンに連載中のセミナー「作曲に悩む人のためのプログラミング講座」のエレクトロ編Vol.5に連動した各種データを用意しています。前回はMIDIデータをあたかもチェスやオセロのように、グリッド上をあちこち自在に移動させました。すると今まで想像もdけいなかったフレーズが生み出せましたよね。今回もやはりエレクトロ・サウンドの要であるベースのフレーズ作りを伝授していきたいと思います。MP3やWAV、SMF、Pro Toolsのセッション・データなどを用意していますので、誌面を見ながら確認してみてください。

    Watusi(COLDFEET) 2010/12/10

  • 第3回 最後はギター! オーディオ・ループ生成方法を伝授

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2010年10月号連動】 サウンド・クリエイターが自身のDAWの使い方を連載で明かす本コーナー。2010年10月号より、CAKEWALK Sonar 8.5でのトラック・メイキングを明かしてくれているUNCHAINのギター/ボーカル谷川正憲が、誌面で紹介した手法を基に作成したトラックをここに毎月アップする。トラックには毎月楽器が重ねられ、最終的には1つの楽曲として完成予定。本誌を読みながら音を参照してもらえればミュージシャンがDAWで曲を作る工程が分かりやすいだろう。

    編集部 2010/11/15

  • Device 05 現場で”使える”DJプレイ用デバイス×2 by ジェフ・ミリガン

    Device 05 現場で”使える”DJプレイ用デバイス×2 by ジェフ・ミリガン

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年12月号連動】 ベルリンを拠点に活躍するジェフ・ミリガンが愛用するMax for Liveデバイス「Pitch Drop」「Already Played?」は、Liveを使ったDJプレイ時に役立つ、"かゆいところに手が届く"デバイス。本記事で「Pitch Drop」「Already Played?」のファイルをダウンロードして、音楽制作/オリジナル・デバイス作成の参考にしましょう。

    サンレコ編集部 2010/11/15

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