誌面連動

  • <File04>UR〜マッド・マイクが生んだ”宇宙ジャズ”

    <File04>UR〜マッド・マイクが生んだ”宇宙ジャズ”

    【サウンド&レコーディング・マガジン2011年8月号連動】 デトロイト・テクノのサウンドをQ'HEY氏が分析していく本連載。 毎月一人のデトロイト・テクノ・アーティストをピックアップし、そのサウンド・メイキングの方法をQ'HEY氏がお手本サウンドとともに解説してくれます。

    Q'HEY 2011/07/14

  • 第7回 空間系エフェクトの雄=ディレイ

    第7回 空間系エフェクトの雄=ディレイ

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年7月号連動】 今月は前回のリバーブと同様に空間系エフェクトの代表とも言えるディレイです。このエフェクトは特にシンセやエレキギター・パートなど"ウワモノ"とは切っても切れない関係で、聴かせる効果から隠し味としてなど......使い方によっては楽曲の印象をガラリと変えてしまうのです。本ページでは誌面で取り上げている音源を実際に聴くことができるので参考にしてみてください。

    渡辺正人 2011/07/12

  • 第7限 エレキベース録音

    第7限 エレキベース録音

    [サウンド&レコーディング・マガジン 2011年月7月号連動] 
"ビギナーでも手に入れやすい安価なマイクだけを武器に、いかに質の高い録音を実現するか"......これをマイキング/レコーディングの実演を通して追求していく本誌連載。試行錯誤や新発見も含め、実作業のプロセスを見せていきます。 第7回はエレキベースの録音にチャレンジします。 ベースの録音にはライン録りとマイク録音の2種類があり、最近は"DI(ダイレクト・インジェクション・ボックス)"と呼ばれる機材を用いたライン録りが一般的になっています。しかしマイクで収めたサウンドには、ミックスの際にほかの生楽器の音となじみやすいといったメリットがあるのです。 そこで、今回は...... (1)ダイナミック・マイクでの録り音 (2)コンデンサー・マイクでの録り音 (3)DIを通しての録り音 (4)より広いレンジで録音できたコンデンサー・マイクの録り音とDIサウンドのミックス音 これら4種類の音を聴き比べてみましょう!なお、マイク録音はすべてオンマイクで行いました。ベースの音は、輪郭をぼかさずにレコーディングするのが基本なのです。 それでは本誌と併せてお楽しみください!

    中村公輔 2011/06/17

  • Vol.7 ドラムを打ち込もう その④

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2011年7月号連動】 打ち込みによるトラック・メイキングを始めたいと思っている初心者に焦点を当て、1月号よりスタートした本誌連載「最初から始めるMIDIプログラミング サンレコ打ち込み手帖」。今回は生ドラムにあえて重ねるリズム・マシン風サウンドと、ベースを完成させるまでの流れを紹介する。

    木本ヤスオ 2011/06/15

  • Premium Studio Live Vol.3 大野由美子+zAk+飴屋法水

    Premium Studio Live Vol.3 大野由美子+zAk+飴屋法水

    レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、DSDで収録した音源をDSDファイルのまま配信するという本誌主催のPremium Studio Live。第3回はバッファロー・ドーターでの活躍で知られる大野由美子と、その公私にわたるパートナーであるエンジニアのzAkが登場。2人は"ZAKYUMIKO"という名義でアーティスト活動も行っているが、今回はそこに美術や舞台芸術の分野での活躍で知られるアーティスト=飴屋法水が参戦。3人中2人が非ミュージシャン、しかも完全即興という、まさに予測不能な状況の下、2011年5月29日に行われたスリリングなセッションの模様をお伝えしていこう。

    サンレコ編集部 2011/06/15

  • Device 12 Liveの設定をキャプチャーできるKapture by プラスティックマン & Liine

    Device 12 Liveの設定をキャプチャーできるKapture by プラスティックマン & Liine

    【サウンド&レコーディング・マガジン2011年7月号連動】 今回紹介する「Kapture」は、Liveセッションの設定を一瞬にしてキャプチャーできるデバイス。ここではプラスティックマンの世界ツアーに際し、本デバイスをリッチー・ホウティンと共同開発したLiine社のギャレス・ウィリアムス氏に紹介いただいています。本記事で「Kapture」のファイルをダウンロードして、音楽制作/オリジナル・デバイス作成の参考にしましょう。

    サンレコ編集部 2011/06/15

  • 第7回 上ネタの波形編集②〜チョップ&フリップ!

    第7回 上ネタの波形編集②〜チョップ&フリップ!

    【サウンド&レコーディング・マガジン2011年7月号連動】 初心者に向けて波形編集によるヒップホップのビート・メイクについてレクチャーしていく「ヒップホップ ビート・メイク道場」。本記事では、サンレコ本誌に連動した音源を試聴できます。本誌とあわせてお楽しみください。

    SUI 2011/06/15

  • <File03>ケヴィン・サンダーソン〜エレベーターと呼ばれる男

    <File03>ケヴィン・サンダーソン〜エレベーターと呼ばれる男

    【サウンド&レコーディング・マガジン2011年7月号連動】 デトロイト・テクノのサウンドをQ'HEY氏が分析していく本連載。 毎月一人のデトロイト・テクノ・アーティストをピックアップし、そのサウンド・メイキングの方法をQ'HEY氏がお手本サウンドとともに解説してくれます。

    Q'HEY 2011/06/14

  • 【再受付終了】Premium Studio Live Vol. 4 マイア・バルー+アート・リンゼイ

    【再受付終了】Premium Studio Live Vol. 4 マイア・バルー+アート・リンゼイ

    【チケットの再受付は終了いたしました。たくさんのお申込み、ありがとうございました。】 『サウンド&レコーディング・マガジン』が贈るライブ・レコーディング・イベント『Premium Studio Live』。その第4弾を6月10日(金)に開催します。今回の出演者はマイア・バルーとアート・リンゼイ。

    編集部 2011/06/01

  • 第5~6限 エレキギター録音~その3&4

    第5~6限 エレキギター録音~その3&4

    [サウンド&レコーディング・マガジン 2011年月5/6月号連動] 
"ビギナーでも手に入れやすい安価なマイクだけを武器に、いかに質の高い録音を実現するか"......これをマイキング/レコーディングの実演を通して追求していく本誌連載。試行錯誤や新発見も含め、実作業のプロセスを見せていきます。 第5〜6回はこれまで学んできた基本的なマイキング(オンマイク/オフマイク/アンビエンス・マイクなど)を組み合わせて、さらにサウンドにバリエーションを持たせる"マイク2本使い"を実践していきます。本誌と合わせて、録り音を確認してみてください!

    中村公輔 2011/05/25

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