誌面連動

  • 【エレクトロ編】Vol.4 エレクトロ風味なベース・ラインの作り方

    【エレクトロ編】Vol.4 エレクトロ風味なベース・ラインの作り方

    サウンド&レコーディング・マガジンに連載中のセミナー「作曲に悩む人のためのプログラミング講座」のエレクトロ編Vol.4に連動した各種データを用意しています。前回はソフト・シンセのプリセットを使ったエレクトロのビートに加えベース作りについて学びました。プリセットと内蔵エフェクトだけでも組み合わせ次第で続々と面白いサウンドが生まれましたよね。今回もエレクトロ・サウンドの要である新たなベース・ラインの作り方を伝授していきます。MP3やWAV、SMF、Pro Toolsのセッション・データなどを用意していますので、誌面を見ながら確認してみてください。

    Watusi(COLDFEET) 2010/11/13

  • Device 04 シンプルで多機能なステップ・シーケンサー by アダム・マーシャル

    Device 04 シンプルで多機能なステップ・シーケンサー by アダム・マーシャル

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年11月号連動】 ベルリンを拠点に活躍するアダム・マーシャルが愛用するMax for Liveデバイス「ML-185 Stage Controlled Sequencer」は、シンプルながらパターンのランダマイズなど、ツボを押さえた設計のステップ・シーケンサー。本記事で「ML-185」のファイルをダウンロードして、音楽制作/オリジナル・デバイス作成の参考にしましょう。

    サンレコ編集部 2010/10/15

  • トータルでのトラック制作②

    トータルでのトラック制作②

    DAWでのトラック制作にはさまざまな方法がありますが、オーディオをカット&ペーストして見た目通りに組み合わせていく波形編集は、初心者にも分かりやすい手法。しかし、シンプルだけに奥深い世界でもあります。そんな波形編集によるトラック制作のノウハウを紹介していくサウンド&レコーディング・マガジンの連載「波形編集でトラックを作ろう!」。 ここでは本誌で紹介された制作手順を耳で確認できます。ファイルを再生しながら読み進めれば、波形編集への理解度を深める助けとなるでしょう。

    飛澤正人 2010/10/15

  • やっぱり難関!マイブラ研究【2】

    やっぱり難関!マイブラ研究【2】

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年11月号連動】 我らがNARASAKI隊長執筆のもと、世界中のシューゲイザー・ファンが固唾をのんで見守る本連載。今回はマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン(MBV)の後編です。 前回は打ち込みドラムをベースに、アーム・ギター、ベース、オルガンといった各パートを配置してベーシック(?)を作りました。 そして今回は、さらにギターをどんどんオーバーダブしていこうということで、MBVサウンドに欠かせない伝家の宝刀=YAMAHA SPX900のリバース・ゲート技も炸裂っ!!! サンレコ11月号を片手に音を聴けば、「なるほど、これで俺もケヴィン・シールズになっちゃうぞ!」と勇気がわいてくるはずです。 それでは、以下のストリーミング・プレーヤーでMBV風シューゲ・サウンドをお楽しみください。プカピュー!

    NARASAKI 2010/10/14

  • 第2回 ベース・トラックも打ち込みでできるんです! 

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2010年10月号連動】 サウンド・クリエイターが自身のDAWの使い方を連載で明かす本コーナー。2010年10月号より、CAKEWALK Sonar 8.5でのトラック・メイキングを明かしてくれているUNCHAINのギター/ボーカル谷川正憲が、誌面で紹介した手法を基に作成したトラックをここに毎月アップする。トラックには毎月楽器が重ねられ、最終的には1つの楽曲として完成予定。本誌を読みながら音を参照してもらえればミュージシャンがDAWで曲を作る工程が分かりやすいだろう。

    編集部 2010/10/14

  • ソフト・シンセを使ったベース作り

    ソフト・シンセを使ったベース作り

    サウンド&レコーディング・マガジンに連載中のセミナー「作曲に悩む人のためのプログラミング講座」のエレクトロ編Vol.3に連動した各種データを用意しています。いよいよ今回からはビート作りに加えエレクトロのキモとも言えるベース作りもスタートしました。その作り方もソフト・シンセの豊富なプリセットを組み合わせた方法を紹介していきます。MP3やWAV、SMF、Pro Toolsのセッション・データなどを用意していますので、誌面を見ながら確認してみてください。また今回はCAMEL AUDIOのCamel Crusherというプラグイン・エフェクトとNATIVE INTRUMENSのMassiveというソフト・シンセを使用していますが、お持ちでない方は、 Camel Crusher(http://www.camelaudio.com/)はフリーでダウンロード可能です(ProToolsで使用する場合はVST Wrapperが別途必要)。Massiveはデモ版(http://www.dirigent.jp/products/ni/demo/download.html)をダウンロードすればセッション・ファイルのPlug-In Settings内のMassiveフォルダにあるWatusi氏がチョイスしエディットしたプリセットに。Massiveフォルダの内容は、Electro1.ksd/図2、Electro2.ksd/図3、Electro3.ksd/図4、Electro4.ksd/図5となります。使い方はメイン画面にある"Massive"のロゴ右のFileメニューからOpen Soundを選択し、Massiveフォルダ内から任意の"Electro~"をクリック後、開く(Macの場合)を選択すればOKです。

    Watusi(COLDFEET) 2010/10/13

  • チケット申し込み受付開始!原田郁子+高木正勝出演 Sound & Recording Magazine presents Premium Studio Live Vol.2

    チケット申し込み受付開始!原田郁子+高木正勝出演 Sound & Recording Magazine presents Premium Studio Live Vol.2

    「ミュージシャン同士の共演機会を創出したい」「ライブという一回性が生み出す音楽の可能性を追求したい」「それを高音質でレコーディング&配信してみたい」というテーマのもと、サウンド&レコーディング・マガジン編集部が企画・制作しているPremium Studio Live。8月に行われた「大友良英+高田漣」に続く第2弾として10月31日(日)に「原田郁子+高木正勝」のライブが東京・サウンドインスタジオにおいて開催されます。レコーディング・スタジオという限りのあるスペースでの開催となりますので、定員は50名のみとさせていただきます。

    編集部 2010/09/27

  • Premium Studio Live Vol.2 出演者が原田郁子+高木正勝に決定!

    Premium Studio Live Vol.2 出演者が原田郁子+高木正勝に決定!

    8月27日(金)に、大友良英+高田漣により第1回が行われたPremium Studio Live。その第2回の出演者が、このほど決定となった。

    編集部 2010/09/15

  • 第1回 ピアノロールへの打ち込みで 複雑なドラム・トラックを簡単に作ろう!

    【サウンド&レコーディング・マガジン 2010年10月号連動】 サウンド・クリエイターが自身のDAWの使い方を連載で明かす本コーナー。2010年10月号より、CAKEWALK Sonar 8.5でのトラック・メイキングを明かしてくれているUNCHAINのギター/ボーカル谷川正憲が、誌面で紹介した手法を基に作成したトラックをここに毎月アップする。トラックには毎月楽器が重ねられ、最終的には1つの楽曲として完成予定。本誌を読みながら音を参照してもらえればミュージシャンがDAWで曲を作る工程が分かりやすいだろう。

    編集部 2010/09/15

  • いきなり難関!マイブラ研究【1】

    いきなり難関!マイブラ研究【1】

    【サウンド&レコーディング・マガジン2010年10月号連動】 先月から始まったシューゲイザー・サウンド入門、最初に取り上げるアーティストは、マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン(MBV)! シューゲを志すものは避けて通れない大きな壁でありますが、NARASAKI氏がMBVのエッセンスを抽出しながらサウンド・デモを作ってくれました。 ということで、デモにしておくには勿体ないくらいのMBV風シューゲ・サウンド、本誌を片手に試聴してみてください。プカピュー!

    NARASAKI 2010/09/14

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