誌面連動

  • 私が使うSOFTUBEプラグイン 第8回 木内友軌

    私が使うSOFTUBEプラグイン 第8回 木内友軌

    エンジニア/クリエイターが、お気に入りのSOFTUBEプラグインを紹介する本連載。8回目は木内友軌氏が登場。クリエイティブチーム“プロジェクトフルサークル”を立ち上げ、さまざま音楽制作を行う中で、SOFTUBEプラグインをどのように活用しているのだろうか? 

    木内友軌 2017/10/25

  • 小南千明が使う Studio One 第2回

    小南千明が使う Studio One 第2回

     第2回 シンガー・ソングライター目線での Studio Oneにおける曲作り こんにちは! DAW女シンガー・ソングライターの小南千明です。この数カ月は主催しているDAW女子会をはじめライブ三昧でした。最近はデビューに ……

    小南千明 2017/10/25

  • 関正道(DIGITAL SONIC DESIGN)が使う「Pro Tools」第1回

    関正道(DIGITAL SONIC DESIGN)が使う「Pro Tools」第1回

    安定したPro Toolsシステムにする 設定上の注意点 皆さん初めまして! 今回サンレコでAVID Pro Toolsについて執筆の機会をいただき、とても感激しております!もう二十数年近くPro Toolsで制作してき ……

    関 正道 2017/10/25

  • Ujico*/Snail’s Houseが使う「FL Studio」第1回

    Ujico*/Snail’s Houseが使う「FL Studio」第1回

    僕の楽曲制作に欠かせない! FL Studioの基本機能 初めまして。フューチャー・ベースなどのトラックを作っているUjico*/Snail’s Houseと申します。今回から、僕の愛用しているWindows ……

    Ujico*/Snail's House 2017/10/20

  • AJURIKAが使う「FL Studio」第4回

    AJURIKAが使う「FL Studio」第4回

    FL Studioならではの機能を生かす ダンス・ポップのミックス・プロセス 皆様こんにちは! 前回はボーカルの音作りを解説しましたが、今回は楽曲の最終的なミックスまでを追っていきます。この連載を通して作っていたダンス・ ……

    AJURIKA 2017/10/13

  • AJURIKAが使う「FL Studio」第3回

    AJURIKAが使う「FL Studio」第3回

    ダンス・ポップのボーカル録りから プロセッシングまでのワークフロー 皆様、こんにちは! 前回は曲の土台であるキックとベースについて解説しましたが、今回は主役となるボーカル・トラックについて解説します。   &n ……

    AJURIKA 2017/10/06

  • AJURIKAが使う「FL Studio」第2回

    AJURIKAが使う「FL Studio」第2回

    曲の土台となる低域パート キックとベースをレイヤーで作る 皆様こんにちは! 今回は曲の土台となる低域部分、キックとベースに焦点を当てて解説していきます。近年の音楽制作(特にダンス・ミュージックやポップスなど)において、キ ……

    AJURIKA 2017/09/29

  • 小南千明が使う Studio One 第1回

    小南千明が使う Studio One 第1回

     第1回 曲作りからライブまで活用している Studio Oneの使い方について はじめまして! 今月からStudio One(以下S1)のコーナーを担当します、DAW女シンガー・ソングライター小南千明です。都内ライブ・ ……

    小南千明 2017/09/25

  • 私が使うSOFTUBEプラグイン 第7回 グレゴリ・ジェルメン

    私が使うSOFTUBEプラグイン 第7回 グレゴリ・ジェルメン

    エンジニア/クリエイターが、お気に入りのSOFTUBEプラグインを紹介する本連載。7回目はグレゴリ・ジェルメン氏が登場。Di gzのスタジオ、DCH Studioで国内外含め多種多様なアーティストを手掛けている氏は、 SOFTUBEプラグインをさまざまな場面で活用しているようだ。

    グレゴリ・ジェルメン 2017/09/25

  • 【音響設備ファイル Vol.26】映音空間 赤坂スタジオ

    【音響設備ファイル Vol.26】映音空間 赤坂スタジオ

    近年、マンションに設けたスタジオが増えているが、その大多数はプライベート・スタジオや企業の自社スタジオ。つまり“使う人が限定される空間”だ。今回訪れた映音空間 赤坂スタジオは、もともと10畳ほどのワンルーム・マンションで ……

    Text:iori matsumoto Photo:Takashi Yashima 2017/09/25

TUNECORE JAPAN