「リアンプ大作戦~ギターに存在感を取り戻せ!」録り音試聴

マガジン連動 by サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2014年2月14日

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本誌2014年3月号では、ギターの録り音に存在感を与えるための手法として“リアンプ”を紹介しています。誌面の作成にあたってのテストでは、エンジニアの中村公輔氏がさまざまなリアンプのバリエーションを実践。ここではテストで実際に録音したサウンドをアップしていますので、誌面と併せて試聴してみてください!

P114 「まずはプラグインのアンプ・シミュレーターを使って素材録り!」

▲アルペジオのダイレクト音

▲プラグインのアンプ・シミュレーターで加工したアルペジオ

▲コード・バッキングのダイレクト音

▲プラグインのアンプ・シミュレーターで加工したコード・バッキング

p115 「もちろんハードウェアのアンプ・シミュレーターを使っても素材録り可能!」

▲ギター・ソロのダイレクト音

▲ハードウェアのアンプ・シミュレーターで加工したギター・ソロ

p116_117 「いよいよリアンプ! まずは小型アンプをオンマイクで」

▲アルペジオを小型アンプから出力し、SHURE SM57で収めた音

▲アルペジオを小型アンプから出力し、AKG C414で収めた音

▲コード・バッキングを小型アンプから出力し、SHURE SM57で収めた音

▲コード・バッキングを小型アンプから出力し、AKG C414で収めた音

▲ギター・ソロを小型アンプから出力し、SHURE SM57で収めた音

▲ギター・ソロを小型アンプから出力し、AKG C414で収めた音

p118 「今度は大型アンプをオンマイクでリアンプしてみよう!」

▲アルペジオを大型アンプから出力し、SHURE SM57で収めた音

▲アルペジオを大型アンプから出力し、AKG C414で収めた音

▲コード・バッキングを大型アンプから出力し、SHURE SM57で収めた音

▲コード・バッキングを大型アンプから出力し、AKG C414で収めた音

▲ギター・ソロを大型アンプから出力し、SHURE SM57で収めた音

▲ギター・ソロを大型アンプから出力し、AKG C414で収めた音

p119 「大型アンプから1m離した“オフマイク”でリアンプしてみる」

▲アルペジオを大型アンプから出力し、オフで立てたAKG C414で収音

▲コード・バッキングを大型アンプから出力し、オフで立てたAKG C414で収音

▲ギター・ソロを大型アンプから出力し、オフで立てたAKG C414で収音

p120 「リアンプの秘密兵器“サイレント・キャビネット”の実力とは!?」

▲アルペジオをサイレント・キャビネットで鳴らし、SHURE SM57で収音

▲コード・バッキングをサイレント・キャビネットで鳴らし、SHURE SM57で収音

▲ギター・ソロをサイレント・キャビネットで鳴らし、SHURE SM57で収音

p121 「ギターだけじゃなくキーボードもドラムもリアンプだ!」

▲エレピのドライ・トラック

▲オルガンのドライ・トラック

▲エレピを小型アンプから出力し、オンのSHURE SM57で収音

▲エレピを小型アンプから出力し、オンのAKG C414で収音

▲オルガンを小型アンプから出力し、オンのSHURE SM57で収音

▲オルガンを小型アンプから出力し、オンのAKG C414で収音

▲オルガンを大型アンプから出力し、オンのSHURE SM57で収音

▲オルガンを大型アンプから出力し、オンのAKG C414で収音

▲エレピを大型アンプから出力し、オフのAKG C414で収音

▲オルガンを大型アンプから出力し、オフのAKG C414で収音

▲エレピをサイレント・キャビネットで鳴らし、SHURE SM57で収音

▲オルガンをサイレント・キャビネットで鳴らし、SHURE SM57で収音

▲ドラムのドライ・トラック(モノラル・ミックス済み)

▲ドラムを小型アンプとSHURE SM57を使いリアンプし、ドライ・トラックとミックス

▲ドラムを小型アンプとAKG C414を使いリアンプし、その音をドライ・トラックとミックス

▲アンプ・シミュレーターだけで音色加工し、作った2ミックス

▲リアンプ・サウンドのみで作った2ミックス

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