誌面連動

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  • 作曲家・林ゆうきが語る〜SPITFIRE AUDIOの魅力

    作曲家・林ゆうきが語る〜SPITFIRE AUDIOの魅力

    英国の音源デベロッパーSPITFIRE AUDIOが10周年を迎えました。多くの作曲家、クリエイターに愛用されている同ソフトウェアですが、作曲家・林ゆうき氏もその1人。SPITFIRE AUDIOの魅力について語ってもらいました。

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部(撮影:西槇太一) 2017/06/09

  • サンレコ2017年6月号「松武秀樹と開発陣がその魅力を語るPIONEER DJ初のアナログ・シンセToraiz AS-1」

    サンレコ2017年6月号「松武秀樹と開発陣がその魅力を語るPIONEER DJ初のアナログ・シンセToraiz AS-1」

    サウンド&レコーディング・マガジン2017年6月号掲載の「松武秀樹と開発陣がその魅力を語るPIONEER DJ初のアナログ・シンセToraiz AS-1」にてピックアップした5つのプリセット試聴できるように用意しました。是非誌面と合わせてお聴きください。

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2017/04/25

  • 【サンレコiOSフリー号2017】配信開始! 宇多田ヒカルの録音/ミックス・レポなど人気記事を集約

    【サンレコiOSフリー号2017】配信開始! 宇多田ヒカルの録音/ミックス・レポなど人気記事を集約

    音楽ツールや制作ノウハウなど、音楽クリエイターにまつわるあらゆる情報を毎月お届けしている『サウンド&レコーディング・マガジン』。弊誌はプリント(紙)版と並行してiOS版もリリースしており、画像の拡大や音声埋め込み、360 ……

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2017/03/31

  • 【2017年5月号特別企画①】ヒット曲にこの技あり サンプラーで作る “即戦力”サウンド

    【2017年5月号特別企画①】ヒット曲にこの技あり サンプラーで作る “即戦力”サウンド

    ハードウェア・サンプラーが一世を風靡(ふうび)した時代を経て、ソフトウェア・サンプラーが登場し、今では定番のソフトとして使用されています。そして、それらソフト・サンプラーは“サンプル・プレイバック用”として広く活用されていることでしょう。しかし、サンプラー本来の使い方……オーディオのマッピング、ループやリバース、タイム・ストレッチなど、サンプラーならでのは音作りが見直され、実際にサンプラーで作ることができるボーカル・シンセなどは、最近のヒット曲でもよく聴かれます。そういった最新の曲に使われている音から定番のものまで、“即”使えるサンプラーによる音作りをレクチャーしていく企画です。講師は、1990年代からハードウェア・サンプラーを使い倒し、現在も幅広い見地からサウンドを作り続けているクリエイター/DJのREMO-CON。ここでは、誌面連動で紹介している音源を聴くことができます。

    REMO-CON 2017/03/25

  • 2017年4月号特集「ディレイ中上級メソッド」音源

    2017年4月号特集「ディレイ中上級メソッド」音源

    サウンド&レコーディング・マガジン2017年4月号特集「ディレイ中上級メソッド」の音例はこちらで確認できます。音例制作は特集講師の今本修氏。音源は今本氏がエンジニアリングを手掛けるバンド、CHAIのトラックを使用しました。

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2017/02/25

  • 少しの音楽理論ですぐ使える!「ジャジーな響き」導入テク

    少しの音楽理論ですぐ使える!「ジャジーな響き」導入テク

    楽曲制作の際に、“いつも同じコードを使ってしまう”とか“ジャジーなコードを使いたいけど分からない”といった悩みを持っている人もいるでしょう。その解決策の一つに、いわゆるテンションを使う方法があります。しかし、それには音楽理論を知っていなくてはいけない=難しいというイメージを持っている人も多いはず。ここでは、そんな悩めるクリエイターに向け、少しの音楽理論を活用するだけで、手軽かつ効率的にジャジーな要素を取り入れる方法を指南します。講師には、ジャズを基調に活躍するキーボーディスト/トラックメイカーのKan Sanoを迎え、自身の経験からより実践的な導入テクニックを提示してもらいました。ここでは、各項目におけるKanのデモ演奏音源を試聴できます。

    Kan Sano 2017/02/25

  • 【FAIR REPORT】The 2017 NAMM Show

    【FAIR REPORT】The 2017 NAMM Show

    毎年1月恒例となった世界最大の楽器トレード・ショー=NAMM Showが、今年もアメリカ・カリフォルニアで開催されました。昨年に引き続き入場者数、出展者ともに前回を超え、過去最多を更新。今年も大いに盛り上がりました。本誌では4日間にわたり現地での取材を敢行。その様子をレポートしたTwitter(@SounReco)のまとめました。
    ※なお、一部誤字脱字等がございますが、現地からのリアルタイム性を重視しており、修正しておりません。あらかじめご了承願います。

    市原 泰介(サウンド&レコーディング・マガジン編集部) 2017/02/24

  • 【特集連動】mabanua入魂のビート試聴!

    【特集連動】mabanua入魂のビート試聴!

      「Ocernas」by mabanua   mabanua ドラマー/シンガー/ビート・メイカーという他に類を見ないスタイルが話題のクリエイター。サンプリング主体のヒップホップ的なビート・メイクを ……

    Sound & Recording Magazine編集部 2016/12/24

  • 【VR特集】Binaural Pannerダウンロード

    【VR特集】Binaural Pannerダウンロード

    話題のVR音響にフォーカスした11月号の巻頭特集「めくるめくVR音響の世界」。ここでは、國本怜が制作したMax for Liveデバイス“Binaural Panner”のダウンロードが可能です。デモを聴いてその効果を確かめたら、早速自身の音楽にバイノーラル・プロセッシングによる立体音響を取り入れてみましょう!

    Sound & Recording Magazine編集部 2016/09/24

  • 2016年11月号「アンプ・タイプ別ギター録音マニュアル」連動音源

    2016年11月号「アンプ・タイプ別ギター録音マニュアル」連動音源

    2016年11月号特別企画「アンプタイプ別ギター録音マニュアル」の連動音源です。各パートごとに、登場順にまとめてありますので、本誌と対照しながらご覧ください。

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2016/09/24

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