特集「聴感上のレベルを稼ぐテクニック」音例(P038〜054)

聴感上のレベルを稼ぐテクニック by Masayoshi Iimori、MIDO、Keita Sano、渡部高士、熊野功雄、山﨑雅人 2018年2月24日

PH

サンレコ2018年4月号では、聴感上のレベルを稼ぐテクニック(=人の耳に効果的に大きく聴こえる音の作り方)を特集しており、そのコア・コンテンツとして敏腕クリエイター/エンジニア計6名によるテクニック解説を展開中です。記事内で説明されている内容を実際に聴けるよう彼らが制作してくれた用例音源をアップしましたので、誌面と併せてお楽しみください。

P039_低域のぶつかりにフェードを描く

 

P040_サブベースにEQをかける前→かけた後

 

P041_ノーエフェクトのサブベース→EQ/コンプ/ひずみで処理したサブベース

 

P042_ピークのある状態

 

P042_ピークを処理した後

 

P043_単体で聴くと芯のあるベース

 

P043_オケ全体で聴くとベースが前に出てこない

 

P043_ピークを処理した後のベース

 

P043_ピーク処理後のベースをオケとともに鳴らす

 

P045_キック+スネアのグループをサチュったところ

 

P045_キック+スネア+サブベのグループをサチュったところ

 

P047_Pro Toolsのマスター・フェーダーを+0.6dBで書き出したファイル

 

P049_オリジナルの2ミックス

 

P049_低域を強めたバージョン

 

P050_アウトボードからのリターンを混ぜたバージョン

 

P050_アウトボード・リターンと低域レイヤーを混ぜたバージョン

 

P051_パソコンの内部クロックで鳴らしたバージョン

 

P051_ルビジウム・クロックで鳴らしたバージョン

 

P052_マスタリング前

 

P052_マスタリング後

 

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