誌面連動

  • モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第1回】XFLAGが音楽に求めるもの

    モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター 【第1回】XFLAGが音楽に求めるもの

    スマートフォン向けゲーム・アプリ“モンスターストライク”(以下、モンスト)のメイン・テーマをリミックスする“【XFLAG公式】リミックスコンテスト”が開催される。本誌ではその模様をお伝えしていく。初回はコンテストの概要や ……

    Text:サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2019/01/18

  • NATIVE INSTRUMENTS Komplete Kontrol A-Seriesで始めるビート・メイキング

    NATIVE INSTRUMENTS Komplete Kontrol A-Seriesで始めるビート・メイキング

    多種多様な音源やエフェクト・プラグイン、それらと完全統合するハードウェア・コントローラー、DJツールまで開発しているNATIVE INSTRUMENTS(以下NI)。音楽制作プラグイン・パッケージの新バージョン、Komplete 12のリリースに続いて、多くのクリエイターから支持されているキーボード・コントローラーのKomplete KontrolにA-Seriesが加わった。既に発売されているKomplete Kontrol S-Seriesと同じくスムーズかつ高機能な操作性を持ちながら、よりシンプルなデザインとなり、価格を抑えたモデルだ。また、本体だけでなく多くのサウンド・コンテンツとDAWが付属しているのもポイントで、手に入れやすい価格ながら本格的な制作をすぐにスタートすることが可能になっている。今回、ビート・メイカーのEGL(イーグル)にA-Seriesと付属ソフトでトラックを制作してもらい、その実力に迫ってみた。

    Text:EGL、サウンド&レコーディング・マガジン編集部 Photo:北村勇祐 2018/12/25

  • DJ WATARAIが使う「Pro Tools」第3回

    DJ WATARAIが使う「Pro Tools」第3回

    Pro Toolsでリミックス〜Jポップをニュー・ジャック・スウィングに  今月で僕の連載も最終回です。過去2回は、サンプルと打ち込みという違いはありましたが、大きなくくりで見ればループを中心にした考え方でのトラック制作 ……

    DJ WATARAI 2018/12/25

  • 【ドロップ選手権】コンテストの〆切迫る!!!

    【ドロップ選手権】コンテストの〆切迫る!!!

    EDMから生まれた新種のサビ=“ドロップ”(音サビ)。2018年12月号で実施した『ドロップ制作コンテスト』の〆切が迫っています。今回は、トラック・メイカーMKが新しく作ってくれたドロップを公開。今一度、プロの視点&制作方法を学び、コンテスト応募に向けて腕を磨きましょう!

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2018/12/21

  • 音質面がさらに進化した次世代オーディオI/O UNIVERSAL AUDIO Apollo X Part②:ユーザー・インプレッション編

    音質面がさらに進化した次世代オーディオI/O UNIVERSAL AUDIO Apollo X Part②:ユーザー・インプレッション編

    2012年に登場したUNIVERSAL AUDIOのオーディオ・インターフェース=Apolloは、デジタル・レコーディング界に衝撃を与えた。有名なスタジオ・レコーディング機材をモデリングしたUAD-2プラグインが動作するDSPを内蔵。低レイテンシーかつ高音質での録音が行えるとのことで、多くのミュージシャンやエンジニアに愛用されることとなる。その後、デスクトップ・モデルのApollo Twinもリリースされ、ベッドルーム・プロデューサーたちも導入しやすいラインナップを展開。そして2015年にはラックマウント・モデルのApolloが第2世代となり、AD/DAやモニタリング性能の向上が施された。それから3年がたち、突如発表されたのが第3世代となる“Apollo X”だ。AD/DAやクロックが見直され、DSPのコア数も増加。新たにトークバック・マイクやサラウンド・モニター機能を実装するなど、全面的に改良が行われている。ここではアーティスト/エンジニアのインプレッションをお届けしよう。

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2018/11/28

  • 音質面がさらに進化した次世代オーディオI/O UNIVERSAL AUDIO Apollo X Part①:徹底解剖編

    音質面がさらに進化した次世代オーディオI/O UNIVERSAL AUDIO Apollo X Part①:徹底解剖編

    2012年に登場したUNIVERSAL AUDIOのオーディオ・インターフェース=Apolloは、デジタル・レコーディング界に衝撃を与えた。有名なスタジオ・レコーディング機材をモデリングしたUAD-2プラグインが動作するDSPを内蔵。低レイテンシーかつ高音質での録音が行えるとのことで、多くのミュージシャンやエンジニアに愛用されることとなる。その後、デスクトップ・モデルのApollo Twinもリリースされ、ベッドルーム・プロデューサーたちも導入しやすいラインナップを展開。そして2015年にはラックマウント・モデルのApolloが第2世代となり、AD/DAやモニタリング性能の向上が施された。それから3年がたち、突如発表されたのが第3世代となる“Apollo X”だ。AD/DAやクロックが見直され、DSPのコア数も増加。新たにトークバック・マイクやサラウンド・モニター機能を実装するなど、全面的に改良が行われている。今回、Apollo Xの性能を解き明かすため、作編曲家の益田トッシュが項目ごとにチェックを行ってくれた。

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部、益田トッシュ 2018/11/28

  • DJ WATARAIが使う「Pro Tools」第2回

    DJ WATARAIが使う「Pro Tools」第2回

    打ち込み×ソフト音源を中心に組むPro Toolsでのトラップ系トラック  前回はサンプルを元にした、オーセンティックとも言えるヒップホップ・トラック制作の手順を紹介しました。とはいえ、仕事となるとそうしたスタイルの楽曲 ……

    DJ WATARAI 2018/11/26

  • 【ドロップ選手権】音源作品&コンテスト素材はこちら!!!

    【ドロップ選手権】音源作品&コンテスト素材はこちら!!!

    サンレコ12月号(10/25発売)では、4人の著名クリエイターらが“ドロップ”(=EDMから生まれた進化形のサビ。いわゆる音サビ)を競作する特集「ドロップ選手権!!!」を実施しております。 先日、banvoxが制作してくれた課題曲を発表しましたが、ここではいよいよ各クリエイターの音源作品と読者コンテスト用の素材を公開! ダウンロードにあたっては、特集内に掲載しているパスワードが必要です。 プロのドロップさばきをお手本にしつつ、あなたも独自のドロップでコンテストに参加してみましょう!

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2018/10/25

  • DJ WATARAIが使う「Pro Tools」第1回

    DJ WATARAIが使う「Pro Tools」第1回

    サンプルを軸にトラックを構築 オーソドックスなヒップホップ制作法  今月からAVID Pro Toolsの連載を担当するDJ WATARAIです。僕は昔からPro Toolsをトラック制作に使ってきましたが、ある時期まで ……

    DJ WATARAI 2018/10/25

  • 宮川麿が使う Studio One 第1回

    宮川麿が使う Studio One 第1回

    第1回 新バージョンにフォーカス! 筆者お気に入りのアップデート 今月からこのコーナーを担当しますコンポーザーの宮川麿です。僕は作曲、編曲、レコーディング、ミキシング、マスタリングまでPRESONUS Studio On ……

    宮川麿 2018/10/24

TUNECORE JAPAN