誌面連動

  • 砂原良徳が使う Studio One 第3回

    砂原良徳が使う Studio One 第3回

     第3回 Studio Oneにおける ミックス/マスタリング作業について 今月はStudio One(以降S1)におけるミックスとマスタリングの話をしたいと思います。ミックスだけを依頼されることはあまりないのですが、T ……

    砂原良徳 2016/12/26

  • 【音響設備ファイル Vol.13】festhalle

    【音響設備ファイル Vol.13】festhalle

    さまざまなスペースの音響設備を紹介する本連載。今回訪れたスペースは、2016年3月にオープンしたライブ・ハウスfesthalle(フェストハレ/ドイツ語で“集い”の意)。讃岐うどんでも有名な香川県の高松市にあり、四国のライブ・ハウスとしては最大級のキャパシティ950人を誇っている。音響設備の要であるデジタル・コンソール=ROLAND M-5000を中心にレポートしていくとしよう。

    Text:Tsuji. Taichi Photo:Shunsuke Nakanishi(except *) 2016/12/26

  • 【特集連動】mabanua入魂のビート試聴!

    【特集連動】mabanua入魂のビート試聴!

      「Ocernas」by mabanua   mabanua ドラマー/シンガー/ビート・メイカーという他に類を見ないスタイルが話題のクリエイター。サンプリング主体のヒップホップ的なビート・メイクを ……

    Sound & Recording Magazine編集部 2016/12/24

  • Device 29 サウンドの倍音成分をMIDIに変換して自動演奏 by 由雄正恒

    基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナルが作成したクールなパッチを紹介。パッチのサウンドを試聴できるほかファイルをWebよりダウンロードして、新しい音楽の制作に役立ててください

    由雄正恒 2016/12/24

  • ライブ・スペース訪問  第277回 渋谷クラブクアトロ

    ライブ・スペース訪問 第277回 渋谷クラブクアトロ

    渋谷クラブクアトロは1988年のオープン以降、大物アーティストから若手バンド、DJ、アイドルに至るまで出演し、現在も音楽シーンを盛り上げ続けている老舗のライブ・ハウスだ。今回、メイン卓とモニター卓にSOUNDCRAFT VIシリーズを導入したということで、新しくなった音響面に迫ってみよう。

    編集部(撮影:北村勇祐) 2016/12/06

  • 【音響設備ファイル Vol.12】SPACE ODD/Sankeys TYO

    【音響設備ファイル Vol.12】SPACE ODD/Sankeys TYO

    昨年末、多くのクラブ・ミュージック・ラバーに惜しまれながらクローズした代官山AIRの跡地に、今年4月、新しいクラブSankeys TYOが誕生。日中〜夕方は同じスペースでライブ・ハウスSPACE ODDとしても営業をスタートした。こうした業態の転換と併せて、AIR名物とも言われた音響システムも一新されたとのこと。詳しく紹介していく。

    Text:iori matsumoto/Photo:Hiroki Obara 2016/11/25

  • Device 28 ギター・アンビエント「Aerial Tone」 by 及川潤耶

    基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナルが作成したクールなパッチを紹介。パッチのサウンドを試聴できるほかファイルをWebよりダウンロードして、新しい音楽の制作に役立ててください

    及川潤耶 2016/11/25

  • 砂原良徳が使う Studio One 第2回

    砂原良徳が使う Studio One 第2回

     第2回 Studio Oneにおける METAFIVE「Luv U Tokio」制作方法 先月は、Studio One(以降S1)の導入のきっかけや全体的な活用方法についてお話ししましたが、今回は実際の曲作りをS1でど ……

    砂原良徳 2016/11/25

  • Device 27 動画でグラニュラー合成をコントロール by ペルティエ・ジャン=マルク

    基礎的な機能ブロックをつなぎ合わせることで独自のソフトウェアを構築できるCYCLING '74 Max。現在ネット上では数え切れないほどのパッチがシェアされており、それらのプレーヤーとしても活用が可能です。ここでは最先端のプロフェッショナルが作成したクールなパッチを紹介。パッチのサウンドを試聴できるほかファイルをWebよりダウンロードして、新しい音楽の制作に役立ててください

    ペルティエ・ジャン=マルク 2016/10/25

  • 【音声連動】河村“カースケ”智康がたたくATV aD5

    【音声連動】河村“カースケ”智康がたたくATV aD5

    サウンド&レコーディング・マガジン2016年12月号で掲載した「ATV aD5〜リアルなドラム・サウンドの秘密」。そこで語られたaD5のサウンドを体感してもらうべく、姉妹誌リズム&ドラム・マガジンとタッグ! ドラム・マガジン12月号で河村“カースケ”智康が演奏したaD5のサウンドをここにお届けする。また、aD5のインディビジュアルMIDI機能を使い、パーツ単位でオーディオ化したデータを元に、サウンド・プロデューサー/エンジニアの伊藤圭一氏がこの演奏をミックス! こちらも併せてお楽しみいただきたい。

    サウンド&レコーディング・マガジン編集部 撮影:八島崇 2016/10/25

TUNECORE JAPAN