マンゴー材を使用したモデルが7~8万円代で登場

PRODUCTS by 編集部 2009/08/07

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ボディのトップ、バック、サイドのすべてに単板マンゴー材を使用したグロス・フィニッシュのモデルが、コオラウの姉妹ブランド”ポノ”からリリースされた。

ボディと同様にネックもマンゴーを用い、マンゴー材独特の木目を楽しめる仕上がり。フィンガーボードやブリッジにはエボニーを使用し、さらに高級感を高める「ロープ」デザインのローゼット・インレイ装飾が施されているのも特徴です。

サイズはソプラノ、コンサート、テナーの3つで、コンサート・サイズのみパッシヴ・タイプのピエゾ・ピックアップを搭載したエレクトリック・アコースティック・モデルを用意。いずれもコオラウ・ブランドのハードケース付属です。

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▲PSM(Mango Soprano)76,650円

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▲PCM(Mango Concert)80,850円/PCM-E(Mango Concert with Pickup)91,350円

※ピックアップ搭載のモデルも外観はほぼ同じです。

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▲PTM(Mango Tenor)84,000円

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▲ピエゾ・ピックアップ搭載のモデルは、エンドピンジャックの仕様。そしてすべてのモデルにKo’olauブランドのハードケースが付属しています。

[Ko'olau(コオラウ) オフィシャルサイト]

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