4月28日〜29日アークヒルズにて開催。agraph、Hifana、tofubeats、Seiho、和田永ら参加。未来のTOKYOを 「音」というテーマを通して体感する「Sound & City」開催

NEWS by サウンド&レコーディング・マガジン編集部 2016/04/25

soundcity

“音”をテーマにした複合イベント「Sound & City」が、 4月28日(木)と4月29日(金・祝)にアークヒルズにて開催される。森ビル主催のもと、WIRED日本版、 Rhizomatiks、ThecShop Tokyo、KaleidoWorksが企画協力している。
4月29日16:00 アークヒルズカフェにてagraphこと牛尾憲輔と本誌サウンド&レコーディング・マガジン編集長・篠崎賢太郎によるトークショーが開催される。

agraph

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agraph + 篠崎賢太郎
気鋭の電子音楽家と語る「クリエイティヴのR&Dと『音楽家』の行方」

気鋭の電子音楽家は何を手がかりにアイデアを得て、それをどう「音」へと変換しているのか。また、そこから生み出された新しい技法や方法は、その後、いかにアニメや映画音楽といったチャネルへアウトプットされていくのか? 「クリエイティヴのR&D」という発想から立ち現れてくる新しい「音楽家」像を「Sound & Recording Magazine」編集長を交えて語り尽くす。

4月29日16:00 – (80分)|アークヒルズカフェ
有料:1日券3,500円
モデレーター|若林恵(『WIRED』日本版編集長)

 

また、サンレコでおなじみのtofubeats、Seiho、Hifana、和田永らのプログラムも予定されている。無料で参加できるイベントもあるので、イベント公式Webページにて確認していただきたい。

 

イベント情報

Sound & City

Webサイト
http://sound-and-city.jp/

チケット販売
http://sound-and-city.peatix.com/

協賛 富士通株式会社
企画制作
WIRED Lab.(Rhizomatiks+『WIRED』日本版)、TechShop Tokyo、KaleidoWorks
特別協力
ブリティッシュ・カウンシル
協力
J-WAVE、ヤマハ株式会社、ヤマハ発動機株式会社、本田技研工業株式会社、W’s Company、Beatink、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント、ゼンハイザージャパン株式会社、VIE SHAIR
会場 
アークヒルズ(アーク・カラヤン広場、WIRED Lab.、TechShop Tokyo、アークヒルズカフェ)
東京都港区赤坂1-12-32
地下鉄南北線 六本木1丁目駅(3番出口)から徒歩1分/地下鉄銀座線・南北線 溜池山王駅(13番出口)から徒歩1分
日程
4月28日(木)・29日(金・祝)
入場料 無料(アークヒルズカフェ内のプログラム、及びワークショップのみ有料)

 

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