ライブのお供に味わえるブルーノート東京オリジナルビールが販売中

NEWS by 編集部 2014/10/14

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ジャズを中心とした国内外のトップアーティストたちによるライブが行われるブルーノート東京。今秋で26周年をむかえる同店と系列店にて、開業以来初となるオリジナルビール“ブルーノート東京ビール”が10月8日(水)より販売された。同ビールは、各国の品評会で金賞を受賞し、国産のクラフトビールで世界一の売上を誇る“常陸野ネストビール”の蔵元、木内酒造とブルーノート・ジャパンで共同開発された。

ブルーノート東京では、アーティストとのコラボレーションによる限定メニューや、オリジナルカクテルなどが提供されているが、今後はライブを楽しみながら飲める上質なビールを提案するために、さまざまなオリジナルビールを開発していくことが決定。その第1弾として販売された“ブルーノート東京ビール”は、クラフトビールファンが現在注目しているSession IPAスタイルを採用している。工場直送で鮮度が高く、アルコール度数を若干おさえ、ホップ由来の柑橘を思わせる華やかな香りとモルトの絶妙な苦みを楽しむことができるビールとなっている。キンキンと冷えたビールを喉こしで楽しむだけでなく、温度の変化とともに増す華やかな香りと苦みを、ライブを見ながら楽しんでほしい。系列店舗であるBLUE BOOKS cafe 自由が丘、cafe104.5でも販売中だ。

 

ブルーノート東京ビール レギュラー(500ml) 1,000円

BNTBeer

クラフトビール業界で注目度ナンバーワンの、アマリロホップを贅沢に使用し、麦汁を煮沸後にホップを加え、ホップの香りをより引き立てる“ドライホップ製法”を採用。ホップ由来の柑橘を思わせる華やかな香りとモルトの絶妙なバランスとドライでスムースな味わいと鮮烈な苦みが特徴。アルコール度数を低く抑えながら、しっかりとしたコクと苦み楽しむことが出来る。最後に心地よいくせになるキュッとした大人の苦みが魅力のビールとなっている。華やかな柑橘の香りと苦みで、フルーツを使ったサラダ、デザートや鶏肉、鴨、豚肉などにも相性が良い。

 

販売店:ブルーノート東京

所在地:東京都港区南青山6-3-16ライカビル(03-5485-0088)

アクセス:東京メトロ(銀座線、半蔵門線、千代田線)表参道駅下車 徒歩約8分

営業時間:月~金19:00 & 21:30、土日祝 18:00 & 20:00

※一部例外あり。オフィシャルウェブサイトもしくはお電話でお問い合わせください

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