TAXMAN(THE BAWDIES)と米フェンダーがエンドースメント契約を締結

NEWS by RandoM編集部 2013/08/26

Taxman_Press_Photo

米国フェンダー社が、THE BAWDIESのギタリスト、TAXMANと日本人ギタリストとしては最年少でエンドースメント契約を交わしたことを発表した。

1951年に量産型ソリッド・ボディ・ギター「テレキャスター」を発表したフェンダー社。常に新しい時代を切り開いて来たそのサウンドは、誕生から60年以上たった現在も世界中で愛されている。TAXMANは、THE BAWDIESの活動のなかで、ロックンロールへの愛に溢れたプレイ/サウンドによりテレキャスターの魅力を伝えてきた。今回のエンドースメント契約により、フェンダー社はTAXMANのアーティスト活動を全面的にサポートしていく。なお、TAXMANは、今回のエンドースメント契約に対し「今回の出来事は人生で最高の瞬間」であるとコメントしている。

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