【新刊案内】『アコースティック・ギター・マガジン Vol.41』

NEWS by 編集部 2009/07/23

スペシャル・インタビューは、待望のニュー・アルバム『CALLING』を発表するコブクロ。また、機材紹介は「トラベル・ギターのススメ」、そしてCD連動企画は「オープン・コードの可能性」「ラップ・スライド連載拡大版」など。

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『アコースティック・ギター・マガジン Vol.41』
A4変型判/196ページ/CD付き
価格:1,995円(本体1,900円+税)
2009年7月28日発売

コブクロはインタビューを軸に、彼らの音楽の中でアコースティック・ギターがどのような役割を果てしているのかを、本誌ならではの視点で掘り下げる。さらにギタリスト、小渕健太郎の所有ギター・グラフや奏法分析など。

また、アウトドアイベントの多いこの季節、大自然の中でも楽しめるアコースティック・ギター=”トラベル・ギター”と称して、スモール・ギターの世界をご紹介。
そして「オープン・コードの可能性」では、開放弦をうまく利用した独自のコード世界をレクチャー。
そのほかインタビューはジェシー・ハリス、エリック・モングレイン、馬場俊英ほか。スコアは「パパの歌」忌野清志郎、「59番街橋の歌(フィーリン・グルーヴィー)」サイモン&ガーファンクルの2曲を掲載。

→詳細はリットーミュージックホームページで

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