【取材後記】浅倉大介、島田昌典、クリヤマコト

取材後記 by 編集部 2010年5月18日

キーボード・マガジン2010年SUMMER号の特集記事にご登場いただく、浅倉大介さん、島田昌典さん、クリヤマコトさんからのメッセージ動画です!

キーボード・マガジン2010年SUMMER号の特集の1つに、
音数が多いけれど、アレンジをスッキリさせるための記事があります。
その名も

盛り過ぎサウンドをスッキリ!
キーボーディストのための3Dアレンジ術

そう、スッキリ・アレンジのコツは3Dにある・・・
時代は3Dですしね。

とは言え、多くのクリエーターは昔からやっていたことでもあります。

その専門のエンジニアさんもいるくらいですが、
現代は、テクノロジーの進化によって、自分自身の環境で
行えるようにもなっています。

そして、キーボーディストはその性格上1人でアレンジから
ミックス作業まで行うことも多くなりました。

そこで今回は、そんな作業をこなすミュージシャンに
登場していただき、そのテクニックを伝授してもらいます!

3人のミュージシャンの方には、オリジナルのデモ・トラックを
元に解説をしてもらっていますので、誌面と合わせてチェックしてください!

では、その3人のミュージシャン、浅倉大介さん、島田昌典さん、クリヤマコトさん
からのメッセージをどうぞ!



さて、3人がおっしゃっているように、それぞれの得意とする
シチュエーションで楽曲制作を依頼しまして、浅倉さんはデジロック・サウンド、
島田さんはボーカル入りのバンド・サウンド(ボーカリストは徳淵あや子さんです)、
そしてクリヤさんはサントラ的なオーケストラ・サウンドです。

お楽しみに!

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