誌面連動

MI JAPANギター・クリニック

  • ウケるファンキー・グルーヴ・バッキング/MI JAPANギター・クリニック

    ウケるファンキー・グルーヴ・バッキング/MI JAPANギター・クリニック

          ギター・マガジンをご覧の皆さん、はじめまして! MI Japan仙台校ギター講師の土井です。リレー式誌上クリニック講師のバトンを渡され、手に汗握りながら歩いてます。今回初登場!  ……

    土井正彦 2014/10/07

  • ピッキング技術を向上させよ! 獅子奮迅のテクニカル・トレーニング/MI JAPANギター・クリニック

    ギター・マガジン読者の皆さん、こんにちは! MI JAPAN大阪校GITインストラクターの五陸 守(ごりくまもる)です。 普段、MIではCORE[必修科目]、ELECTIVE[選択科目]など、各種の授業を数多く受け持ち、 ……

    五陸守 2014/10/06

  • 現代風“超速ラン奏法”エコノミーのススメ 〜蘭の花が如く〜/MI JAPANギター・クリニック

    どうも〜小林信一です! 最近は天國と地獄と行き来する術を覚えまして(笑)、リットーミュージックさんには大変お世話になっております。さて今回、MIジャパンの誌上ギター・クリニックということで私の番が回って来ました。思えばこ ……

    小林信一 2014/10/06

  • コードと メロディ・フレージング を操れ!/MI Japan ギター・クリニック

    みなさんこんにちは! MI JAPAN福岡校のMAGNO(マグノ)です。1998年からGIT講師を勤めています。そのほかにバンド・サポートやスタジオ・ミュージシャンとしてギターをプレイし、プロデューサーとしても活動しています。MIではリズムやアドリブのテクニックを身につけて、自分のスタイルを磨けるようなレッスンを行なっています。ぜひレベルアップしていきましょう!

    MAGNO 2014/05/14

  • 簡単! 詰め込みアルペジオ&指力強化スキッピング/MI Japan ギター・クリニック

    簡単! 詰め込みアルペジオ&指力強化スキッピング/MI Japan ギター・クリニック

    全国、いや全世界のギターマガジンを読んでいるギタリストのみなさん。どうも二度目まして、MI JAPAN名古屋校ギター魔神科講師、林剛史と言います。学校では、スウィープやスキッピング、魔神奏法などのテクニカルなことを中心に教えています。ごく稀に“ピッキングでする筋トレ”や“ながらムーンウォーク”なども教えて?います。現在は、サポートなどの仕事も増え、音作りやエフェクターの使い方、曲のリアルタイムアレンジなども教えています。ここ最近の超絶ハイパーテクニカルプレイ時代の影響でギターの位置が少し高くなっていましたが、やはりROCKは腰で弾くという初心を思い出し、もとの位置に戻したというのが最近の大きな出来事です。よろしくお願いします!

    林剛史 2014/04/14

  • 100年先も使える クラシックを素材にした練習法/MI Japan ギター・クリニック

    本セミナー3回目、札幌校の折原寿一です。今まではソロのアプローチ法が中心でしたが、今回は純粋にテクニックに焦点をあて、私が十代の時に教わった“クラシック・ギターの素材をピックで弾く”という練習を紹介します。指を使うクラシック・ギターの題材をピックで弾くとかなり無理があるのですが、逆にそれが格好の練習になります。また楽器としてのギターの特徴を生かした運指やポジション移動など、特定の弾き方に偏らずどんな音楽スタイルにも対応できるスキルが育まれます。クラシックは音楽の宝庫、エクササイズと言えども音楽的に優れているものばかり。100年の歴史の裏付けは100年後も残り続けます。目先の流行やスタイルにとらわれない一生の練習素材です!

    折原寿一 2014/04/14

  • マイナー・ ペンタトニック・スケールのアドリブ/MI Japan ギター・クリニック

    マイナー・ ペンタトニック・スケールのアドリブ/MI Japan ギター・クリニック

    皆さん、こんにちは。MI Japan 仙台校 GIT科講師の岡本歩です。 学校では必修授業であるRhythm Guitar (コード、ストラム、リズム・パターン、LPW (Live Playing Workshop)というパフォーマンスなどを含めたライブ形式の授業、そして生徒のレコーディングの授業を担当しています。私個人の活動としては昨年はプログレッシブなインスト・バンド、ビッグバンドに参加しました。最近“ギターが上手になるためにはどうしたらよいか?”とよく聞かれます。真面目にコツコツと努力することは確かに必要。しかし音楽はやはり楽しむことが大切で、その気持ちが上達にも繋がるのだと思っています。お互いギターを楽しんでいきましょう!! 今回の誌上ギター・クリニックも楽しんで頂ければ幸いです。

    岡本歩 2014/03/14

  • 起承転結を意識して 物語性のある プレイを!/MI Japan ギター・クリニック

    皆さん,こんにちは,MIJapan大阪校GIT科インストラクターの愛須由人です。今回は,起承転結を意識した演奏がテーマです。音楽の大切な要素(音程,ハーモニー,リズム)をどう組み合わせて,どういう物語を作りたいか,結末はどうしたいかなどを少し意識してもらうと,曲の仕上がりのクオリティが変わってきます。ギターでも,リフをどう展開させて,どういう終わり方をしたいのか,ソロはどう展開させてどこを聴かせたいのかなど自分なりに考えてみるといろいろイメージが膨らんでいくと思います。指先のテクニック以外だけでなく,どう聴かせるか?というテクニックも大切な要素だと思います。今回はそういうところに意識を向けたフレーズの練習をしてみたいと思います。

    愛須由人 2014/02/14

  • △7アルペジオを使った ジャズ的アプローチの フレージング・アイディア/MI Japan ギター・クリニック

    MI JAPAN東京校の岡弘二です。1982年に武蔵野音楽学院プロ養成科に入学。ジャズ/フュージョン・ギターを専攻し,同校卒業後は米軍基地内クラブでの演奏やディナー・ショーでのバック・バンドなど,ギタリストとして幅広い音楽活動を開始。その後もジャズやフュージョン,R&B・ファンク・ブルース・ゴスペル・カントリー・ポップス・ロック,アイリッシュやインド音楽など多ジャンルで国内外の多数のミュージシャンと共演し,演奏活動を続けています。また,今年は教則本『はじめてのジャズ・ギター』(リットーミュージック刊)の監修(執筆・演奏)も行ないました。MI JAPAN東京校では96年から講師となり,GIT(ギター科)の初代主任講師も務めさせてもらいました。授業では,ジャズ・ギターやブルース・ギターのレッスン,アドリブのトレーニング,プライベート・レッスン,スタンダード・ジャズやファンク/ R&Bのアンサンブル・クラスなどを教えています。

    岡 弘二 2014/01/14

  • いつもと違う, “ちょっとイカした”  ペンタトニック活用フレーズ!/MI Japan ギター・クリニック

    いつもと違う, “ちょっとイカした”  ペンタトニック活用フレーズ!/MI Japan ギター・クリニック

    今回はギタリストにとって馴染み深いペンタトニック・スケールを,ちょっと変わった使い方で遊んでみました。今回は特に解説の内容を理解することが重要ですので,穴があくほど何度もくり返しお読みください。

    山本安男 2013/12/14

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