2009楽器フェア

  • サクソフォーンハウス [ブース番号:H-11]

    サクソフォーンハウス [ブース番号:H-11]

    サクソフォーンハウスは、ヴィンテージのサックス、トランペット、トロンボーン、中古マウスピース等に加え、知育楽器・知育玩具も出展。

    編集部 2009/11/06

  • (株)東洋楽器 [ブース番号:C-14]

    (株)東洋楽器 [ブース番号:C-14]

    弦楽器ケースの専門メーカーである東洋楽器は、日本製の高品質なケースを出展。

    編集部 2009/11/06

  • ヤマハミュージックトレーディング(株) [ブース番号:C-13]

    ヤマハミュージックトレーディング(株) [ブース番号:C-13]

    ヤマハミュージックトレーディングのブースは、[C-13]と[F-8]のふたつ。こちらの[C-13]は管楽器主体の展示となっています。

    編集部 2009/11/06

  • (株)逸品館 [ブース番号:H-10]

    (株)逸品館 [ブース番号:H-10]

    逸品館も今回が初出展。ギターとシールドとの間にジョイントするだけで音質をグレードアップさせるアイテム「TAIL X-TENSION」、楽器用音響チップ「SWING CHIP」、楽器専用音質改善剤「Nano Liquid」など、非常に斬新なアイディアによる商品を展示。

    編集部 2009/11/06

  • ユニオン楽器 [ブース番号:C-12]

    ユニオン楽器 [ブース番号:C-12]

    ユニオン楽器のブースでひときわ目立つのが、日本に4本しかないと言われる「コントラバスサックス」。

    編集部 2009/11/06

  • (株)リック [ブース番号:H-2]

    (株)リック [ブース番号:H-2]

    リックのブースでは、耳元でリズムを刻むメトロノームを展示。

    編集部 2009/11/06

  • ヨコハマエスニック倶楽部 [ブース番号:H-4]

    ヨコハマエスニック倶楽部 [ブース番号:H-4]

    日本のケーナの匠、大木岩夫氏による「日本人の感性にぴったりフィットしたケーナ」を、このフェアにて初公開。カーニャ(葦の一種)で作られた南米産のケーナとは違い、千葉県産の「女竹(メダケ)」で作られているそうです。

    編集部 2009/11/06

  • エコミュージック [ブース番号:H-3]

    エコミュージック [ブース番号:H-3]

    「音楽活動で出るゴミや、消耗品を少しでも減らしたい!」という理念で生まれたエコミュージックは、使用済みのペットボトルを素材とする「エコピック」(写真)や、折れたドラムスティックを再生した携帯ストラップ、ボールペンなどを出展。

    編集部 2009/11/06

  • (株)テクソル [ブース番号:H-1]

    (株)テクソル [ブース番号:H-1]

    テクソルのブースでは、高精度でマッチドペアチューブを選別する真空管測定器の新バージョンを展示。加えて、ギターアンプに最適な真空管レンジシステムの紹介も行っています。

    編集部 2009/11/06

  • (有)サウンドジャパン [ブース番号:F-31]

    (有)サウンドジャパン [ブース番号:F-31]

    サウンドジャパンは、スライド式のドアを装着したアルミ製防音室を展示。解体や移設を何度行っても性能が変わらないのが特徴。中にドラムがセットされているので、ドラマーの人はぜひ、試してみましょう。

    編集部 2009/11/06

TUNECORE JAPAN